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	<title>アドセンスについてのブログ &#187; プログラムポリシー</title>
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		<title>最近のアドセンス警告メールについて。&quot;Content Is King&quot;</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 00:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、近頃のアドセンス警告メールについて書きました。
「Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？」
前回のエントリーにも書きましたが、取り締まりのおおもとの原因は、この不況だと推測します。

通常、企業は業績悪化になれば、支出を削減してくるでしょう。真っ先に手を付けられるのは「広告費」だと思います。
広告費の削減と言っても、0にするわけにはいきません。残すべきものは残さないとなりません。
そこで見直しが図られるわけですが、費用対効果が悪いものは切っていきます。
そこで、アドセンスのモトになるアドワーズですが、ここで成約率が悪ければ、当然、企業はアドワーズを見限っていくでしょう。
「ここの枠は使えねーな。切っちゃえ！」ってね。
 
「ただクリックされるだけ」では、出費がかさむ一方で、広告主は逃げていく。そうなれば、Googleの収益は落ちます。
広告収入が最大のビジネスモデルであるGoogleにとっては、堪え難いことでしょう。
となれば、ただアドセンス報酬を得るだけの為に存在するような、なんの中身もないサイトとは手を切りたいと考えるのは、Google側からしたら当然の帰結です。
逆に、どういうサイトにビジネスパートナーになってほしいか。
それは、質の高いコンテンツを抱えているサイトということになります。
再三言いますがGoogleは口を酸っぱくして&#8221;Content Is King&#8221;と唱えています。
（&#8221;Content Is King&#8221;について初耳という方は、こちらで説明させて頂いています。
「コンテンツの充実はアクセスアップに繋がる」）
Googleは、訪問者に有益なコンテンツを提供しているサイトの方がアドセンスの報酬アップの手助けになると言っています。
「スマートプライシングの真相」
使い古されている言葉の「コンテンツは王様」を思い出してください。 
AdSenseからあなたへの報酬を保証する最良の方法は、訪問者にとって魅力的で有益なコンテンツを提供することです。
これは、あなたのサイトに見込み客を誘導することを意味しています。
あなたのサイトのコンテンツに興味を持った訪問者クリックの方が、何となくクリックした場合よりはるかに広告主にとって有益です。
「アドセンスは我々が認める、質の高いコンテンツに貼ってほしい。それは、広告主と我がGoogle社にとってはもちろんのこと、そのウェブマスターにとっても良いことなのだ。それこそが&#8221;WIN-WIN&#8221;の関係である。それができないサイトは・・・我々とは合わない」
私にはGoogleがそう言っているように読めます。
この頃のGoogleは焦っているような気がしていたのですが、「こういうこと」であれば合点がいきます。
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		<title>Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/policy-1/</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 15:56:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=34</guid>
		<description><![CDATA[ここ最近、Googleからアドセンスについての警告メールを受けている方が多いとのことです。
ようするに、プログラムポリシー違反での改善要請とのことですが、今回はポリシー違反の取り締まりということみたいですね。
私は知らなかったのですが、17日の「SEOSEMとアフィリエイトで稼ぐブログ」さんの記事が少なからず話題を呼んでいます。

「速報！最後通牒メール」
この記事を取り上げておられる方も何人かいらっしゃって、私もそういう経緯で知った次第です。
警告メールの内容は上記リンクより参照頂きたいのですが、19日に続報が同ブログにてエントリーされました。一部引用させて頂きます。
 
Googleからの警告解析
警告文の内容と見解を載せておきます。
1. コンテンツに関係のないキーワードをページに記載しない。
2.複数のページ、サブドメイン、ドメインで同じコンテンツを公開しない。
3.サイトの順位や PageRank を上げるように設計されたリンク プログラムに参加しない
4.検索エンジンのためだけに作られた誘導ページを作成したり、オリジナルのコンテンツがほとんどないアフィリエイトプログラムを使用しない。
5. 検索エンジンでの掲載位置を上げるための不正行為を行わない。判断の目安となるのは、ランクを競っているサイトに対して自分が行った対策を明確に説明できるかどうかです。その他にも、ユーザーにとって役立つかどうか、 検索エンジンがなくても同じことをするかどうか、などのポイントを確認してみてください。
6.アフィリエイト プログラムに参加する場合は、お客様のサイトに付加価値を付ける。 他のサイトにはない、関連性の高いコンテンツを提供する


 
このあと見解が続くわけですが、これまでGoogleがさんざん言ってきたことについての取り締まりのようですね。
 
この取り締まりはここ数カ月間の間で行われているようなので、不況による広告主保護及び確保のキャンペーンという見解で、私も共感できる見解です。
広告が収入源のGoogleには、このご時世では広告主の確保が至上命題なので、取り締まり強化になったのでしょう。
 
幸い、まだ私のところには警告メールは来ていません。
私は「そういう」のが怖いので、アドセンスを貼っているサイトは選んでいるつもりなので、来ないとは思うのですが・・・
おそらく、この傾向は今後も続くと思われるので、アドセンスマスター達の何割かはビジネスモデルの修正を余儀なくされるのかもしれません。
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