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	<title>アドセンスについてのブログ</title>
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		<title>素早い対応（笑）。「アドセンス動画ユニット」4月末を以て終了。</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 09:24:44 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アドセンス最新情報]]></category>
		<category><![CDATA[You-Tube]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、「Inside AdSense 日本版」でこんなアナウンスがありました。


Google は効果のあるプロダクトと機能を提供するために、絶えずプロダクトと機能をレビューしています。今回、動画ユニットに関して機能レビューを行い、この機能が想定していたほど効果的ではないことがわかりました。サイト運営者様へ最も効果の高いサービスを提供することに集中するため、2009 年 4月末をもちまして動画ユニットを終了することを決定いたしました。（略）

引用元：「Inside AdSense AdSense 日本版 公式ブログ　動画ユニットの終了に関するお知らせ」
変わり身が早いというか、ダメだと思ったら、スパって切っていきます。
私は以前、米国系外資に勤務していたので、そこでも感じていたことなんですけど。
思えば、この動画ユニットが日本でも導入された頃、当ブログで書きましたが、面白いとは思いましたが、まだまだ発展途上とは思っていました。
可能性は感じていましたが、結局、可能性で終わってしまいますね。
→「アドセンス動画（You Tube）ユニットはどうよ？」
GoogleがYouTubeを買収したのは2006年10月で、16億5千万ドル（当時の為替レートで2千億円）もの大金を掛けました。
詳しいことはわかりませんが、YouTubeを買収したのは、Googleのほぼ唯一と言って良いキャッシュポイントである、Adwords  and AdSenseのビジネスモデルに絡ませて収益を拡げていくということだったと推測するわけなのですが、どうなるんでしょうか。
まあ、それだけの話ではないのでしょうね。
じゃないと、こんなに簡単に終了させないでしょうし。（こんな考え方は、日本人的なのでしょうか）
個人的には、動画ユニットは殆ど利用していませんでしたし、体制に影響はないのですが。
とにかく、動画ユニットは、4月末を以て終了します。利用されている方は、ご準備の程を。
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		<item>
		<title>「興味 / 関心に基づく広告」機能リリースで要プライバシーポリシー変更</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 16:44:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プライバシーポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[もう２週間ぐらい前なので、「旬」という話題でもないのですが、Googleが「興味 / 関心に基づく広告」というものをリリースするとのこと。

「興味 / 関心に基づく広告」とは、AdWords をご利用いただいている広告主様向けのサービスで、Google をお使いのユーザーの興味 / 関心（例えば、スポーツファンなど）に合った広告をサイト上で表示することができる機能です。
（中略）
サイト運営者様にとっては、Google をお使いのユーザーの興味や関心に基づく広告を、皆様のサイト上の AdSense を経由して表示することができるようになります。例えば、Google を利用しているユーザーが 「スポーツ」 に興味がある場合、そのユーザーがお客様のサイトを訪れた場合に 「スポーツ」 に関連する広告が表示されることがあります。


引用元：「Inside AdSense 日本版　AdWords で「興味 / 関心に基づく広告」が利用可能になります」
この機能をアドセンスサイトに反映させるのは選択することが可能らしいのですが（デフォルトでは「ON」らしいです）、OFFにすると収益が落ちる可能性があるなんてヘルプでは言っているので、ONにしておいた方がいいのでしょう。
ただし、我々には作業をする必要があるようです。
同じエントリーで

現在 AdSense をお使いいただいているサイト運営者様は、「興味 / 関心に基づく広告」の運用開始にあたり、2009年4月9日までに、皆様がご自身のウェブサイトで提示されておりますプライバシーポリシーを変更していただく必要があります。

正直言いまして、今までアドセンスのプライバシーポリシーって気にしたことありませんでした。
プログラムポリシーは気にしていたんですけどねぇ。
もしかしたら、今後は目視のチェックが入って、プライバシーポリシーが変更になっていなかったら警告の対象になるのかもしれませんね。
どうしたら良いのかってのが、こちらを参考にするしかありません。
「Google 広告 Cookie とプライバシーに関するポリシー」
私はまだ変更していません。まだ１０日ぐらいありますので、それまでには変更するつもりですが。
アドセンスサイトを管理されている方で「個人情報保護方針」ページを作っていない方は、今のうちに作っておいたほうが良いかもしれませんね。
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		<item>
		<title>著作権侵害サイトへの対応</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/copyrights/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 07:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>

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		<description><![CDATA[もう昨年の話ですが、ある日、私のところに１通のメールが届きました。

差出人はとあるアドセンス系サイトの管理人の方です（その節はありがとうございました）。内容は「あなたのサイトがパクられている可能性があります」と。
で、問題のサイトを見てみると、それはそれは見事にパクってました。私の管理・運営している「アドセンスのすすめ」というアドセンス・ノウハウのサイトのコンテンツを、パクっていると言われても良いわけ出来ないほど「同じ（似ているではありません）」記述が複数個所でてきました。

それも、パクられているのは私のサイトだけではないようで、判明しただけでも私のサイトの他に３つでしたか、ありました。

こういう時って、みなさんどうしますか？
例えば、インターネットの世界で言えば、その引用元を記載（リンクもマナーですよね）しさえすれば、特に承諾は必要なしとなっています。
しかし、それ以外の場合は、その旨の記述があろうとなかろうと著作権法に基づいて他人が無断で転載したりは出来ません。
もちろん、そのサイトはそんなマナーをも無視し、あたかも自分オリジナルなコンテンツのごとく振る舞っていました。著作権法違反の疑いが非常に強いものでした。

３月の初め、アドセンスの公式ブログでこんなエントリーがありました。

Google AdSense は、他のサイトの内容をコピーしたコンテンツを含むサイトに AdSense が表示されているというご連絡を受けることがあります。私たちも、多くのサイト運営者様がこの問題に懸念を持っていることを理解しております。今回は、皆様のサイトをこういった問題から防ぐ手順やツールをご紹介します。

引用元：「Inside AdSense AdSense 日本版 公式ブログ  コンテンツの所有について」

パクリサイトにアドセンスが貼ってあれば、対処してくれるというものです。
Googleがパクリサイトと認めてくれれば、アドセンスアカウントの無効化等の措置を講じてくれることと思いますが、そうでないにしても、何らかのアクションは起こすべきです。

その時のパクリサイトは、管理人の連絡先が記載されてなかった（この時点で確信犯的ですが）無料ブログスペースのf○○だったので、管理会社に該当サイトの連絡先の公開とf○○の管理者責任についての見解を求めました。
f○○からはすぐ返信があり、私からの言い分をそのまま管理人に伝えるとともに、期限を設けて改善がなければ凍結措置を講ずると伝えたとありました。
その後、そのパクリサイトからのアクションはありませんでしたが、期限には凍結されたか自ら閉鎖したのかはわかりませんが、削除されていました。

こういう場合、頭には来るけどどうしていいかわからないと言うことで泣き寝入りしてしまうサイト管理人も少なくないと聞きます。
しかし、無用ブログスペースとかでなくとも、ドメインやIPアドレスを辿っていけば、たいてい管理人の連絡先は判明すると思います。
ですから、どうか泣き寝入りしないでしつこく追いかけて責任追及してみてください。「こういうことは絶対に許さない」という意志を持って。
その場合、証拠はしっかり残しておくことが大切ですよ。→ 「ウェブ魚拓」
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		<item>
		<title>最近のアドセンス警告メールについて。&quot;Content Is King&quot;</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/policy-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 00:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、近頃のアドセンス警告メールについて書きました。
「Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？」
前回のエントリーにも書きましたが、取り締まりのおおもとの原因は、この不況だと推測します。

通常、企業は業績悪化になれば、支出を削減してくるでしょう。真っ先に手を付けられるのは「広告費」だと思います。
広告費の削減と言っても、0にするわけにはいきません。残すべきものは残さないとなりません。
そこで見直しが図られるわけですが、費用対効果が悪いものは切っていきます。
そこで、アドセンスのモトになるアドワーズですが、ここで成約率が悪ければ、当然、企業はアドワーズを見限っていくでしょう。
「ここの枠は使えねーな。切っちゃえ！」ってね。
 
「ただクリックされるだけ」では、出費がかさむ一方で、広告主は逃げていく。そうなれば、Googleの収益は落ちます。
広告収入が最大のビジネスモデルであるGoogleにとっては、堪え難いことでしょう。
となれば、ただアドセンス報酬を得るだけの為に存在するような、なんの中身もないサイトとは手を切りたいと考えるのは、Google側からしたら当然の帰結です。
逆に、どういうサイトにビジネスパートナーになってほしいか。
それは、質の高いコンテンツを抱えているサイトということになります。
再三言いますがGoogleは口を酸っぱくして&#8221;Content Is King&#8221;と唱えています。
（&#8221;Content Is King&#8221;について初耳という方は、こちらで説明させて頂いています。
「コンテンツの充実はアクセスアップに繋がる」）
Googleは、訪問者に有益なコンテンツを提供しているサイトの方がアドセンスの報酬アップの手助けになると言っています。
「スマートプライシングの真相」
使い古されている言葉の「コンテンツは王様」を思い出してください。 
AdSenseからあなたへの報酬を保証する最良の方法は、訪問者にとって魅力的で有益なコンテンツを提供することです。
これは、あなたのサイトに見込み客を誘導することを意味しています。
あなたのサイトのコンテンツに興味を持った訪問者クリックの方が、何となくクリックした場合よりはるかに広告主にとって有益です。
「アドセンスは我々が認める、質の高いコンテンツに貼ってほしい。それは、広告主と我がGoogle社にとってはもちろんのこと、そのウェブマスターにとっても良いことなのだ。それこそが&#8221;WIN-WIN&#8221;の関係である。それができないサイトは・・・我々とは合わない」
私にはGoogleがそう言っているように読めます。
この頃のGoogleは焦っているような気がしていたのですが、「こういうこと」であれば合点がいきます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/policy-1/</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 15:56:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ最近、Googleからアドセンスについての警告メールを受けている方が多いとのことです。
ようするに、プログラムポリシー違反での改善要請とのことですが、今回はポリシー違反の取り締まりということみたいですね。
私は知らなかったのですが、17日の「SEOSEMとアフィリエイトで稼ぐブログ」さんの記事が少なからず話題を呼んでいます。

「速報！最後通牒メール」
この記事を取り上げておられる方も何人かいらっしゃって、私もそういう経緯で知った次第です。
警告メールの内容は上記リンクより参照頂きたいのですが、19日に続報が同ブログにてエントリーされました。一部引用させて頂きます。
 
Googleからの警告解析
警告文の内容と見解を載せておきます。
1. コンテンツに関係のないキーワードをページに記載しない。
2.複数のページ、サブドメイン、ドメインで同じコンテンツを公開しない。
3.サイトの順位や PageRank を上げるように設計されたリンク プログラムに参加しない
4.検索エンジンのためだけに作られた誘導ページを作成したり、オリジナルのコンテンツがほとんどないアフィリエイトプログラムを使用しない。
5. 検索エンジンでの掲載位置を上げるための不正行為を行わない。判断の目安となるのは、ランクを競っているサイトに対して自分が行った対策を明確に説明できるかどうかです。その他にも、ユーザーにとって役立つかどうか、 検索エンジンがなくても同じことをするかどうか、などのポイントを確認してみてください。
6.アフィリエイト プログラムに参加する場合は、お客様のサイトに付加価値を付ける。 他のサイトにはない、関連性の高いコンテンツを提供する


 
このあと見解が続くわけですが、これまでGoogleがさんざん言ってきたことについての取り締まりのようですね。
 
この取り締まりはここ数カ月間の間で行われているようなので、不況による広告主保護及び確保のキャンペーンという見解で、私も共感できる見解です。
広告が収入源のGoogleには、このご時世では広告主の確保が至上命題なので、取り締まり強化になったのでしょう。
 
幸い、まだ私のところには警告メールは来ていません。
私は「そういう」のが怖いので、アドセンスを貼っているサイトは選んでいるつもりなので、来ないとは思うのですが・・・
おそらく、この傾向は今後も続くと思われるので、アドセンスマスター達の何割かはビジネスモデルの修正を余儀なくされるのかもしれません。
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		<title>『アドセンスでシステマチックに稼ぐ最速戦略書』読んでみました。</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/review/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/review/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 18:09:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドセンスノウハウ]]></category>
		<category><![CDATA[アドセンスノウハウ商材]]></category>

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		<description><![CDATA[以前はですね、「情報商材」なるものをよく購入していた時期がありました。
1年半ぐらい前までですかね。
が、それ以降は興味がなくなり、見向きもしなくなりました。
アクセスアップツール的なものは、今でもちょくちょく購入させて頂いていますが。
やはり、ちょっと高いですよね。価格に見合うと思ったものは、これまでたった一つだけ。そもそも、いくら稼げると言っても、2万3万は、市場原理には沿わないですよ、普通に考えて。
 
そんな考えである私ですが、1週間ぐらい前でしょうか、何気にインフォトップでのアクセスアップ・SEO系商材をチェックしていたら、こんなものが目に留まりました。

 「アドセンスでシステマチックに稼ぐ最速戦略書　AdSense systematic package」
何で興味を持ったかと言うと、まぁ、アドセンスを扱ったものだった、ということもありますが、最たる理由は、その価格です。
1000円。しかも、返品保証付。
 
レター読んでも、そこそこボリュームあるみたいだし、特典のきめ細やかさ。
私も一応、アドセンスに関しては自分なりの意見を持っていると自負しておりまして、それなりの実績も上げています。
 
直感的に「結構、良い商材かもしれない」そう感じたんです。
何よりも、1000円という価格。このくらいならウンコ商材だったとしても許容範囲だし。話のネタにもなるし。
で、購入に至りました。
 
購入された方も多いと思いますが、レビューとは言えないぐらい簡単な感想を。
 
まず、一言で言えば「コストパフォーマンスが非常に高いアドセンス商材」と言えると思います。
何回も言っていますが、アドセンスで稼ぐ要素は、「キーワードと掲載位置とアクセス」です。
この商材も基本的には同じことを謳っており、その意味では「王道のアドセンスノウハウ」と言っていいかもしれません。
特にキーワードとアクセスに関しては（確か、掲載位置に関しての記述はなかったと思います）、非常に丁寧かつ詳細に記述されており、特典も思った通り的確だと思うし、価格を考えても「アドセンスで稼ぐ参考書」みたいだなと感じました。
1000円という価格も、今後の戦略のフロントエンド的意味で設定されていると推測しますが、そういう参考書的な意味合いで設定した面もあるかもしれません。
 
この商材作成時期（秋口ぐらいかな？）と今では若干、SEO対策のアップデイトが必要だと感じていますが、時期見て改訂していけば、ロングセラー商材になる可能性だってあると思います。
 
これで稼げるかどうかは、その人次第としか言えませんが、少なくともこの商材は、真っ当な内容だと思います。
アドセンスで稼ぎたいと思っている人は、1000円ですし、返金保証もあるし、購入して損はないんじゃないでしょうか。
少なくとも、今アドセンスで稼げていない人だったら、この「参考書」で勉強してください。
私は、お勧めできますよ。
「アドセンスでシステマチックに稼ぐ最速戦略書　AdSense systematic package」
 
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>まずはアドセンスで月100＄稼ぐために考えること（掲載位置編 ）</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/knowhow-3/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 09:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>
		<category><![CDATA[クリック率]]></category>
		<category><![CDATA[掲載位置]]></category>

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		<description><![CDATA[アドセンスでまずは1日3.4ドル稼ぐために考えること、次は「サイト訪問者にアドセンスを観てもらうこと」を考えてください。
 
あなたのサイトの訪問者は、何らかの目的を持ってそこにたどり着いています。
そのページにアドセンスが貼ってあれば、この時点ではじめてアドセンス報酬がカウントされる「チャンス」が訪れることになります。
このチャンスをどう生かすか。
逆に、チャンスロスをいかに無くしていくか。
アドセンスは訪問者にクリックされて報酬を得ていくわけですが、
「いかにクリックさせるか」と考えるよりも、
「いかにチャンスロスを無くしていくか」
と考えた方が良いと思います。
同じような表現ですが、ちょっと違いますよね。
クリックさせようクリックさせようと考えると、どこかで無理が出てきますし、ヘタするとプログラムポリシーを逸脱してアカウント停止の憂き目に遭ったりします。
どんなに頑張っても、訪問者全員がクリックするわけではありません。クリックしない人の方が多いわけですから。
広告のコピーライティングは完全に広告主に委ねられていて、サイト管理人が介入する余地はありません。
だとしたら、サイト管理人のできることは「アドセンスを訪問者に観てもらうこと」に注力するしかできないと思うのです。
 
 さて、どうすればそのチャンスロスを最低限に抑えられるのか。
それは何と言っても「アドセンスの掲載位置」でしょう。
この掲載位置如何ではクリック率がまったく違います。
 
クリック率を上げるには、テーマ（ジャンル）の種類、アドセンスの見せ方にもかかわってきますが、何といっても掲載位置です。
サイト訪問者が自然に視界に入ってくる位置、人間の行動心理に適った掲載位置というものがあるのです。
この掲載位置に関して、いろんな意見があるようです。レイアウトによっても違ったりすると思うのですが、私は私なりに研究して検証して、自分なりの「ベター」な掲載位置を見つけました。
 
もし興味があるようでしたら、「アドセンスのすすめ」に訪れて頂いて確認して頂ければと思いますが、せっかくナイスなキーワードを見つけて、サイトに訪問してくださる方がいらっしゃるのでしたら、チャンスは逃さないで頂きたいのです、アドセンスで稼ぎたいのなら。
今までチャンスを逃していたうちのたった数％がもしアドセンスを見つけてくれていたら、1日3.4ドルなんて超えていたかもしれません。
月に100ドルなんてとっくに突破していて、毎月お小遣いが振り込まれていたかもしれません。
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		<item>
		<title>まずはアドセンスで月100＄稼ぐために考えること（キーワード編）</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/knowhow-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 16:47:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の「まずはアドセンスで月100ドル稼ぐために考えること（前編）」の続きになります。
 
アドセンスで稼ぐためには、3つの要素が必要です。
この３つの要素はそれぞれが密接に繋がっており、掛け算のように数字が大きくなっていくとシナジー効果でアドセンス報酬額が大きくなっていきます。2＋2＋2＝6ではありませんよ。
1×1×1＝1ですが、2×2×2＝8ですし、4×4×3＝48です。
しかし、5×0×7＝0です。
掛け算ですから、どれかひとつでも「0（ゼロ）」が付けば、稼ぐことはできません。
ずぅっと月100ドル以下から抜け出すことはできません。
 
 まずは、1日3.4ドルをカウントできるように、この3つの要素を検討していきましょう。
ここからするお話は、1日3.4ドルで満足せず、「その先」を睨んだお話になりますので、よろしくお願いします。

今日は、アドセンスで稼ぐための3要素の一つ目の「キーワード」について。
 
 キーワードとは2つの意味があり、広義の意味でのキーワードで、アドセンスを貼るホームページないしブログのテーマです。
どういったジャンルのブログならアドセンスで稼げるか。
どういったテーマで記事を書くか。
 
そして、狭義の意味でのキーワードは、具体的に狙うキーワードのことです。
この2つの意味のキーワードは、検索ワードで言うところの「複合ワード検索」だと考えて頂ければ結構だと思います。
 
例えば、「留学」というビッグキーワードです。
このキーワードは超ビッグキーワードで、取り上げるテーマ・ジャンル（広義のキーワード）としては良いと思います。
しかし、このままのキーワードでここに参入して上位表示を達成していくのは個人の力では至難の業ですし、ましてや、アドセンスで稼ぐワードとしてはちょっとトンチンカンと言わざるを得ません。
 ここで、狭義のキーワードです。
一口に「留学」と言ってもいろんなカテゴリに分かれるはずです。
長期なのか短期なのか。
アメリカなのかヨーロッパなのか。
語学なのかその他の職業技術取得なのか。
 
たったこれだけでも何通りのキーワードが出来上がります。当然ながら、もっと具体的に分けることも全く可能ですし、できればそうするべきです。
これは、3要素の他の「クリック数」「アクセス」にも密接に関係してきますが、アドセンスで稼ぐことを前提とするならば、キーワードは具体的にする必要があります。
具体的にすることによって、いわゆる「見込み客」が集まってきますし、単独ビッグキーワードではなし得ない「検索結果上位表示」の可能性も高くなってきます。
 
この意味、わかりますよね？
ネット上で特定の情報を得ようとする人は、当然何の情報を得たいかはある程度明確になっていますから、「留学」とは検索せず、「留学 ○○」、あるいは、「留学 ○○ ◆◆」と検索するのではないでしょうか。
 
そして、「留学」ではヤフーの検索結果が圏外なあなたのサイトも、「留学 ○○」ではトップページに表示されるかもしれません。
これは、そのようにサイトを作れば、十分可能な話です。
 
こうしてあなたのサイトに訪れた方は、あなたが「それ相応のアドセンスの貼り方」をしていれば、広告に興味を持ち、クリックしてくれることでしょう。
 
 
今日は、要素のひとつである「キーワード」の大前提部分をお話ししました。
残念ながら、キーワード選びはこれでは全く不十分です。まだいくつかの点を検討しなければなりません。
以前にもお話しさせて頂いた、アドセンスで稼げそうなキーワードを考えていかなければなりません。
稼げるWebサイトのテーマ選びで失敗しないためのポイント　その1
稼げるWebサイトのテーマ選びで失敗しないためのポイント　その2
私が経験した、アドセンスで稼ぎやすいジャンルとは？
アドセンスはアフィリエイトの1種と言っていいプログラムですから、本当に稼ごうと思ったらその考え方を使っていくことが大事になってきます。
アフィリエイトで成功するには、テーマ（ジャンル）選びがその成功の7割を占めると言われています。
アドセンスでも7割とは言いませんが、3つの要素としてしっかり考えていかなければならないと思っています。
それは、また次回。
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		<title>まずはアドセンスで月100＄稼ぐために考えること（概論）</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 12:15:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[クリック率]]></category>
		<category><![CDATA[掲載位置]]></category>

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		<description><![CDATA[本編の「アドセンスのすすめ」の冒頭でも書いていたと記憶していますが、自分のホームページでもブログでもどっちでもいいんですが、アドセンスを貼っているサイト管理人のうち、月100ドル以上稼いでいる人は全体の1割以下だそうです。
 逆に言えば、全体の9割以上もの人が月100ドル稼げていないということですよね。
 
ご存じだと思いますが、アドセンスの最低報酬支払額は100ドルであり、100ドルを超えて初めて報酬が支払われることになります。
そういったことを考えれば、多くの人にとってアドセンスで月100ドルを超えるか超えないかがひとつの「壁」になるんだろうなと思います。

今のままでいいと言うならそれで結構なのですが、
「アドセンスで5万稼ぎたい！」
「10万稼ぎたい！」
「30万稼ぎたい！」
とそれぞれお考えならば（30万円程度なら十分可能な範囲だと思いますよ）、まずは月100ドルを超えるように努力してみてはどうでしょうか。
「どうすれば月100ドル稼ぐことができるか？」ということを考えるのです。漠然とではなく、プランを立てて考えるのです。
 
月100ドルと言えば、30日換算で言えば日3.4ドルで超えることになります。
と言うことは、1日3.4ドルを毎日カウントできれば、30日後には100ドルを超え、翌月末頃にはその報酬がGoogleから（銀行振込を選べば）あなたの口座へ振り込まれます。
 
ならば、日に3.4ドル稼ぐことを考える。
3.4ドル稼ぐにはどうすればいいか。
 
ここからは3つの観点から考える必要があります。
それは、　「アドセンスで稼ぐ3つの要素」と同義です。
その3つの要素とは

キーワード
クリック率
アクセス数

です。
日に3.4ドルカウントできるために、上記3点から検討するのです。
この3点についてお話ししようと思いますが、それは後編に譲ります。
]]></description>
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		<title>アドセンスが「トラフィックエクスチェンジはNo!」と言いました。</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 16:39:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[アドセンス最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[「トラフィック・エクスチェンジ」ってサービスはご存じですか？
例えば、あなたがメンバーのホームページを１回訪問すると、メンバーの誰かがあなたのホームページを１回訪問してくれるのです。つまり、あなたがメンバーのホームページを見ればみる程、自分のホームページをみてもらえるというシステムです。
実は私も昔、利用したことがありますが、まったく利用価値がないと３日で気づいたので止めた経験があります。

このトラフィック・エクスチェンジとアドセンスの関係になりますが、
この度、Inside AdSense 日本版で「トラフィック・エクスチェンジは使うな！」とアナウンスされました。
「トラフィック エクスチェンジのご利用について」
トラフィック エクスチェンジの利用は、無効なクリックや表示回数を増やす可能性があり、AdSenseをご利用の皆さまがこれらのサービスを利用された場合、アカウントが無効になることもありますのでご注意願います。
確か、こんな話はどこかで読んだような気がしたのですが、トラフィック・エクスチェンジとは縁がないのでどこだか忘れてしまいました。

Google AdSense のプログラムポリシーでは、自動誘導(オートサーフ）、有料誘導(ペイドサーフ）、有料購読、有料クリック(ペイドクリック)など、 Google広告を故意にクリックまたは表示する行為は固く禁止されています。


トラフィック・エクスチェンジをやっていたのが３年ぐらい前だったと思いますが、確かにアドセンスが貼ってあったサイトもあったような気がします。
今でも利用しているという方がいらっしゃいましたら、ほとんど使えないサービスだと思いますよ。アカウント削除になったら困るだろうし。
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