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	<title>アフィリエイト初心者をサポートするブログ。</title>
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		<title>レノボG570シリーズ メモリ増設風景</title>
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		<pubDate>Sat, 19 May 2012 14:58:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[前回の記事で、lenovo G570のメモリの換装風景を撮り損なったとお話しましたが、メモリの換装については、興味がある方が結構多いみたいなので、再現しました。 メモリを容量の大きなものに交換、あるいは増設することによって、処理速度が速くなります。単純にネット閲覧やメール程度だと増設は特に必要ないかなとは思いますが、ちょっと重めのソフトを動かす場合は、このメモリ増設が大きな効果を発揮してくれます。 主記憶装置（ウィキペディア） それに、今はメモリは恐ろしいほど安いですからね、非常にリーズナブルはグレードアップ方法です。 パソコンに詳しい人にとって、メモリの増設など別に容易いことだと思いますが、これには当然ふたを開けなければなりません。 そのへんにリスクがあることに間違いありません。保証期間があるpcでは、原則、それによって保証対象外となることになります。 ただ、pcのマニュアルを見てもお分かりになると思いますが、メモリの交換方法は大体載っていますし、メモリ増設を半ば公認している「フシ」があります。 ですから、興味がある方は「自己責任」ということでお願いします。 メモリの相性について まれにですが、メモリとPCの相性が合わなくてちゃんと認識してくれないということもあるようです。規格さえあっていれば大丈夫というわけには、必ずしもいかないようなんですね。 私の場合は、過去数台のPCのメモリを自分で交換しています。Acer,HP,Dell,東芝,Asus,そして、今回のlenovoですが、すべてCFDというメーカーのメモリです。 この相性については、ネットで情報を探すしかないと思います。ですから、ご自身のPCに合う規格を調べて（取説に書いているはずです）、あとはネットで調べるといいと思います。 価格.comではそのへんの投稿が豊富ですから、参考になると思いますよ。 価格.com PC メモリ lレノボG570シリーズのメモリ増設方法について それでは、メモリの増設風景再現版を始めます。規格にあったメモリはちゃんと用意していますよね？ ふたを開ける前に、電源とバッテリーは必ず外して置いてください。 プラスドライバーで、ビスを外します。g570シリーズは、5箇所外せばふたが開きます（水色枠）。外すというより、いい感じで緩めてください。ビスは外れないようになっています。 5箇所すべていい感じに緩めたら、赤枠のところに「へこみ」があります。硬貨等を差し込んでふたを持ち上げてください。 つめで引っかかっているので、硬いと思いますが、丁寧かつ大胆に。でも、それほど苦労することはないと思います。 ふたが外れたら、こんな感じになっています。枠内がメモリです。 最近のノートに多いタイプの2スロットで1スロット空きです。この空き部分に新規でメモリを増設するわけです。 これが今回新設する「シー・エフ・デー販売 Elixir ノートPC用メモリ DDR3-1333 (PC3-10600) 4GB D3N1333Q-4G」です（Amazonのリンクです）。 ちょっと注意して頂きたいのは、水色枠の部分に、「くぼみ」があります。これに注意しておいてください。 では、取り付けに入ります。一応、静電気の発生には注意しておいてくださいね。 既に挿してあるメモリの上に重なるように装着するのですが、ギザギザ面が合うように「斜めに」差し込んでみてください。 表裏は、「へこみ」が合うように。スロットとメモリのおうとつが合えば、それが表になります。 ちょっと力を入れて、ちゃんと差し込んでくださいね。ちゃんと差し込んでないと、両脇のへこみがかみ合わないので、装着が出来ません。 ちゃんとスロットにささったら、キャプチャのように跳ね上がっている上の部分を指で押してください。左右のストッパーに引っかかるまで。「カチャ」となりますので、そこまで押し込んでください。 左右のストッパーにちゃんと引っかかれば、装着完了です。後は、来た道を戻ってください。 終われば、ちゃんと認識されているかどうか確認してみてください。 BIOSで確認する方法もありますが、「コンピューター」→「システムのプロパティ」でも確認は出来ます。 最後に繰り返しますが、メモリの増設等は、自己責任でお願いします。 殆どそういうことはないと思いますが、万が一、どうにかなっても、あなた以外誰も責任を取ることはできませんので。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>レノボ  G570 433472Jを買った。</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 09:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[管理人のアイテム]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、注文していた商品が「コジマネット」から届きました。 「Lenovo G570 433472J」。29,800円でした。 「Lenovo G570 433472J」 2年もたないでお亡くなりになった東芝のネットブックの代わりです。 ネットブックの代わりにしちゃあ随分大きなpcですが、いろいろ考えた結果、これでいいだろうということになりました。 ネットブックって結局、「携帯性」しか機能的に見出せるところがないんですよね。 持ち出しに便利という面のために、犠牲になっている部分が大きすぎる。 性能は多少妥協するにしても、あまりにも非力すぎる。ディスプレイが小さいから見づらい。その携帯性にしても、タブレットには適わない。 だとしたら、性能そこそこでも、安ければokかなと思うようになりました。 持ち出しにしても、電車や歩きで外に持っていくわけではないんで、田舎は車で持ち出しです。 だから、このサイズでも問題なし！ 早速箱から出してみました。 家電量販店で実物は何度も見てはいたんですが、うーん、かなりプラスティッキーですね・・・質感を求める人には無理かも。 レノボが安いというのは、わかります。 早速、起動してリカバリーディスクを作成しました。マニュアルにはDVD-R3枚なんて書いてあったけど、2枚で済みました。 そして、無線LANの設定をしてネットに繋げます。 このpcを購入するにあたって、心配だったのは、その性能。具体的には、処理能力です。 個人で使う3台目のPCなんで、多少のことには目をつぶるつもりでしたが、あと2千円ぐらい出せばCore i3のG570が買えたのです。これは、「celeron b800」というCPUを採用しています。 でも、近所にあるコジマでサービスが受けられるという魅力に引かれました。 そんな心配を胸にいろいろいじってみましたが・・・ うーん、やはり、「celeron b800」はちょっと厳しいかな・・・というよりも、メモリが2Gという方が問題だと。 最近は、、売値を下げるためにwindows7　64bitでも2Gしか搭載しないPCが増えていますが、明らかに足りないです。 まあ、これは予想していたことなので、予め買っておいた4Gのメモリを空きスロットに。これで6Gです。 そうすると、いやあ、サクサク動くようになりました。下が、6Gメモリ後のエクスペリエンスインデックスです。メモリが突出していますね。 レノボのG570シリーズって、お話したとおりいかにも安物って風情なんだけど、このキーボードのタッチはこれまで使ってきたノートでは一番好きです。ノートpcにありがちな、ヘンな引っかかり感はほぼないし、高級感はないけど、私は好きな操作感ですね。 本当は、メモリの換装風景も載せようとは思っていたんですが、つい忘れてしまいました。そのうちにメモリの換装解説でもしようかなとは思っています。 ネットサーフィンとワードプレス投稿は、こちらがメインになっていくでしょう。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>サイトマップXMLの送信方法</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 09:07:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[サイト管理]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマスターツール]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジン用のクローラー向けのサイトマップとしてxmlサイトマップなるものを作成することがSEO対策として大事なことなわけですが、作成するまでは解説してきました。 参照：XMLサイトマップの作成 しかし、作成するだけでは別になんでもなく、ただ作成した労力の消費というだけです。 これを、クローラーに知らせねばなりません。 今回はその送信方法についてお話したいと思います。 なお、この方法はhtmlサイト向けの方法であって、ワードプレス用にはそれ用のプラグインが用意されています。 既に、当ブログでは解説していますのでで、そちらを参照ください。 参照：ワードプレス用のサイトマップ「Google XML Sitemaps」の利用 サーバー上にxmlファイルをアップしますので、ftpツールを用意しておいてください。 ftpツールとは、PC上のファイルをウェブ上に転送するツールのことですが、当ブログでは、「FFFTP」について解説しています。非常に有名なフリーのソフトですので、興味のある方はどうぞ。 参照：FFFTPの設定と基本的な使い方（動画） それでは、解説していきます。 サイトマップXMLを送信しよう 作成した「sitemap.xml」は、サイトのファイルが入っているフォルダかなんかに保存しておいてください。 これを、ffftpを使ってアップするわけです。左がpc内、右がサーバー上です。 サーバー上のドメインを開いて、「public_html」をダブルクリック、サーバー上に公開されているファイルを開いてください。 ポイントはひとつだけです。 トップページのファイルである「index.html」と同階層に送信すること、です。 下のキャプチャで「index.html」が確認できると思いますが、ここに「sitemap.xml」を送信してください。 以上です。 robots.txtも送信しよう この「sitemap.xml」の送信と同時に、「robot.txt」というファイルも送信しておきましょう。 「robots.txt」とは、クローラーに下す命令を記述するファイルです。「robots.txt」に「sitemap.xmlを見にきてよ」と命令をしておけばいいでしょう、という話です。 このファイルも作成ツールがあったと思いますが、簡単なので、自分で作っちゃった方が早いと思います。 pc内の「メモ帳」を開いて、 Sitemap:サイトのURL/sitemap.xml と記載してください。 私のサイトで言えば、下の画像のようになります。 これを、「robots.txt」として保存します。 で、これをsitemap.xmlと同じ階層にアップします。 以上です。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>「ペイント」でサイトに載せる画像の簡単な編集をしてみよう</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:31:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト制作ツール]]></category>
		<category><![CDATA[キャプチャ]]></category>
		<category><![CDATA[画像編集]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログでも良く使いますし、他の方のブログでももちろん良く使われます。 画像を使った説明ですね。 前に、「どうやって撮影しているんですか？どうやって加工しているんですか？」という質問を受けたことがあります。 ご存じない方もいらっしゃると思うので、無料のツールで簡単な画像編集についてお話したいと思います。 こちらは、windows7使用ということを前提にお話していることをご了承ください。xpやvistaについては、利用可能である部分と利用不可の部分があると思います。重ねてご了承ください。 まず、画像のキャプチャについてですが、こちらは、以前の記事を参考にして頂きたいと思います。 静止画キャプチャソフト「Snipping Tool」の紹介（動画） で、このキャプチャした画像を、サイトに載せられるように編集していきたいと思います。 windows付属の画像編集ツール「ペイント」を使う 私は、ブログに乗っける画像は、殆ど「ペイント」を使っています。 ご存知の方も多いと思いますが、windowsに標準の画像編集ツールです。windows7になってヴァージョンアップしているようですが、どこがどうなったのかはよくわかりません。xpの頃から利用していたんですが（苦笑）。 多少ですね、画像が荒くなるきらいはありますが、手軽ですし、サイズ変更と枠囲み、塗りつぶし程度しか使わないので、これで十分満足しています。 それでは、進めていきましょう。 まずは、画像がフォルダを開けて、編集する画像を選択してください。 windows7だと右側にその画像がでますので、カーソル当てて右クリック、そこから「編集」を選択してクリック。 ここで、ペイントが起動しました。 では、サイトに収まるようにサイズを変更しましょう。 「サイズを変更」をクリックしてください。 すると下の画像のようになります。 ここで設定していくわけですが、まずは、単位を設定します。 キャプチャがフリーハンドで切り抜いているので、単位はピクセルの方が統一しやすいはずです。ので、「ピクセル」にチェックを入れて、「「縦横比を維持する」にチェックが入っているか確認してください（もちろん、縦横比を変えたいのならチェックは外してください）。 「水平方向」「垂直方向」どちらでも数字を入れ換えると、それに合わせてもう一方も縦横比に合わせて数字を変えてきます。 そして、「OK」をクリック。 次は、特定の場所の枠囲みです。 ここは、枠の形、枠の幅、枠の色を選択します。 画像では、角の取れた長方形、（画像では見えませんが）2番目に細い枠、水色を選択しています。 そして、「輪郭」とありますが、こちらはどんな種類の描写で枠を表すかを選択します。「マーカー」だとか、「クレヨン」だとか。 ここでは「マーカー」にしています。 そして、囲みたいところをクリックして動かしていくと枠が出来上がります。 次は、塗りつぶしです。 枠囲みと殆ど同じですが、塗りつぶしの場合は、枠線と塗りつぶす色が選べます。 キャプチャを見て頂いた方が早いのですが、枠囲みと比べて、色の選択と「塗りつぶし」に注目してください。そして、このように塗りつぶせます。 いかがでしょうか？ PC標準ツールなので、高性能ではないですが、簡単に、最低限の画像編集ができます。 良かったら、皆さんも使ってみてください。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>再審査リクエストを処理？グーグルからの警告文の続報</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 10:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム行為]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマスターツール]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、3つのサイトに対してグーグルから警告文が来たとの記事を書きました。 グーグルから警告が来た！ 「不自然なリンク」の正体とは で、早速、続報がありますのでお知らせしたいと思います。 警告文が来て再審査リクエストを送ったのが5月9日、そして、1サイトに対して、3日後の12日付で「再審査リクエストを処理しました」と来ました。 以下がその時の内容です。 その内容とは 読んでいくと、わかったようなわからないような。 いや、よくわかりません。 まず、掲題が「再審査リクエストを処理」とあります。普通に捉えれば、再審査リクエストを処理したわけだから、これはその結果についての回答ということになります。実際に、「再審査は完了した」とありますし。 しかし、そのあとの、 審査の際はサイトがウェブマスター向けガイドラインに違反しているかどうかを確認します。問題がない場合はサイトのインデックス登録を再検討します。 とあります。 ん？これはどういうことだ？ ようするに、 「再審査を処理した」の回答になっていない、 そもそも、前文の文章とは継続性がない 同じ文章でも違うセクションで出てくるならわかります。けど、この2つの短文には継続性・関連性がありませんよね？ 日本語としておかしくないか？ ・・・まあ、いいです。人のこと言えないし。 ちょっと、この文章のナゾを解明すべく、ググってみました。 私と同じような目に遭っている方は非常に多いようですが、総じてグーグルの真意は図りかねているようです。 ただ、この回答をもらったサイトの場合、 処理そのものが早かった（警告文をもらう前に私は対処していた） 警告文をもらう前も後も、ペナルティの影響が見えない 以上から、問題はなかったんではないかと前向きに考えてみたいと思います。 ただ、他の2サイトは、まだ音沙汰なしです。もっとも、まだ数日した経っていません。 この2サイトも、ペナルティを受けているなと思われるのは1つだけです。1つは、なぜか20位前後だった検索順位も、今では12位ぐらいを1週間弱続けています。アクセスも減っていないようです。 どういうことなんでしょうか。 もちろん、待ちますよ。 続報があればまた報告します。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>グーグルから警告が来た！ 「不自然なリンク」の正体とは</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 15:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[スパム行為]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブマスターツール]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日の昼でした、その警告に気づいたのは。 このサイトが登録してあるのとは違うウェブマスターツールを開くと、そこには普段は見慣れない文字列。 いつもはですね、 新しいメッセージまたは新しい重大な問題はありません。 と入っているんですよ。 それがその時は、 http://○○/ で検出された不自然なリンクに関する Google ウェブマスター ツールからのお知らせ &#8211; 詳細を表示 とあるではありませんか。もうですね、「これは警告だ」とすぐにわかりました。 しかし、こういう時って得てしてすぐに原因はわからないもの。 実際に「なぜ、何についての警告だ？」と思いましたもの。 というわけで、おそるおそるその「詳細を表示」をクリックしました。 そこには・・・ 「不自然なリンク」への警告文 そこには以下のような文章がありました。 ちょっとパニックになりました。 グーグルからこのような警告的なことを受けたのは初めてでしたし、なにせ、なぜ警告なのか理由がわからなかったからです。 しかし、パニックを起こしていても何も始まりません。 一服をしながら、まずは対象サイトの順位を調べました。特に順位に変動はありません。ただ、4月の末からアクセスは減っているようです。3割減ぐらいでしょうか。 そして、他のサイトについても調べました。 4つのアカウントに分けて登録してあるので、4つともです。 すると、他に2つのサイトに同じ警告文が来ていることがわかりました。 数あるサイトの中で3つだけです。なんだろう？ そうすると、ある共通点が出てきました。 警告を受けたサイトの共通点とは 警告をお受けたサイトの共通点、それはある自動リンクプログラムに参加していたことがありました、つい最近まで。 もう数年前からで、「まずいよなぁ、これ」なんて思いつつも、かといって退会するわけでもなく、殆ど思い出すこともないまま徒に時を重ねていました。 そして、先月末にあった「パンダアップデート」の際、ちょっと順位を落としたサイトがいくつかあったので、それを機に自動リンクプログラムに参加していたサイトを退会させて削除しました。 その自動リンクプログラムとは、リ○○モ○トといいますが（わかっちゃいましたかね）、グーグルのいう「不自然なリンク」はこれしか思い当たらないのです。 ただ、2週間ぐらい前に改善している話だし、確証は当然ありません。 とりあえず、その旨を再審査リクエストして待つことにします。数週間かかるらしいのですが、どうなることやら・・・ これで、ハッキリしました、遅ればせながら。 グーグルはどうやら本気のようです。やるやるとは聞いていましたが。 何でも、今年はウェブマスターに警告をしている数は過去に例を見ないほどだそうです。本当に「不自然なリンク」はヤバいです。 警告を受けてひとつわかったこと この警告を受けてひとつわかったことがあります。というより、よかったことかな。 それは、ウェブマスターツールを利用していたこと。 だって、そうでなければ警告を受けることはなかったわけですから。 警告を受けないということは、なぜ自分のサイトのインデックス削除や大幅な順位下落の意味がわからないということです。 ウェブマスターツールを使用していても、前触れなしでペナルティを食らった場合もあったそうですよ。 だから、警告を受けた私はツイていると思っています。サイトを改善するチャンスが与えられたわけですから。 既に問題が実際に出ているわけですが、自分が悪いのだと思って、改善すればいい話です。ダメならダメでしょうがありません。 また何か動きがありましたら、このブログで報告させて頂きます。 Post Footer automatically generated by Add Post [...]]]></description>
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		<title>はじめてのGoogleウェブマスターツール -サイトの登録-</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 04:14:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト管理]]></category>
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		<description><![CDATA[サイトを運営していると、その自分のサイトについての様々な情報を得たくなりませんか？ 自分のサイトが受けているリンクも気になるでしょうし、自分のサイトに問題がないかも気になると思います。 そんな、自分のサイトに関する情報を教えてくれる便利なツールがるんですね。 「Google ウェブマスターツール」です。 「Google」というぐらいですから、もちろん、グーグルが無償にて提供してくれるツールです。 このウェブマスターツールは、サイトを登録すると、どんな検索クエリでサイト訪問してきたのか、そのキーワードの表示順位、ページ内のどのページにどこからこれだけ被リンクがあるだとか、サイトマップを送信する機能、サイト内のエラーや、スパム的な行為があれば警告をして「危機」を伝えてくれることもあります。 非常に便利なツールなので、導入することをオススメします。 その導入にはどうしたらいいのか、お教えしましょう。 ウェブマスターツール設定 それでは、ウェブマスターツールに自分のサイトを登録していきましょう。 Googleウェブマスターツール 毎度のことながら、ウェブマスターツールを利用するにはグーグルのアカウントが必要です。アカウントにログインしたままで入ると、下のような画面になっていると思います。 私のアカウントの場合では、すでに3つのサイトが登録されているので、関係ないサイトは伏せさせて頂きました。 右上の「サイトを追加」をクリック。 そうすると、新規で追加したいサイトのURLを入れる画面が出てきますので、URLを入れてから「続行」をクリック。 以前は、ここからメタタグを入れたりしてサイトの確認とかをしていたんですが、今はだいぶ簡単になりました。「確認」をクリック。 この時点で、新規サイトが認証されました。簡単になりましたね。 そして、「続行」をクリックすると・・・ この時点でのデータが出てきます。 まあ、この時点ではろくなデータがあるわけではないので、多くを期待しない方がいいです。 で、左のメニューバーの上の「ウェブマスターツール」をクリックすると・・・ サイトのスクリーンショットが追加されています。 この画面では、まだ古いテンプレートのスクリーンショットですが、いずれ今のテンプレートに変わるでしょう。 ここからサイトマップを追加したり、被リンク情報やエラー情報等を閲覧することが出来ます。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>カスペルスキーMP2012は重くないと思う</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 05:34:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[セキュリティソフト]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[今朝、佐川さんがひとつの荷物を運んできてくれました。 「カスペルスキー マルチプラットフォーム セキュリティ 2012」 先月から1台のPCで試用版を使っていましたが、このほど、「合格」の評価が下されて晴れて製品版を購入した次第です。 ここ数年、ウチのPCはすべてノートンを使っていました。 別に大きな不満はありませんでしたが、最近、「余計な事」を勝手にし始めたので、ちょっと、目先を変えてみようかなと。 以前のカスペルスキーは高性能だけど重いなんて話を聞いていて、 「セキュリティソフトで重いのはカンベンだな」と思っていた私は、どうしても距離を置く存在だったんですね。 そんな時、知人から「カスペルスキー、変わったよ」みたいな、まるで上から目線で、改心したのを評価しているかのような発言をしていたので、ノートンの使用期限が来るのを待って試用版を試していたんです。 試用版の印象 試用版を使った印象は、高性能はダテではないな、と思いました。 なんか、ノートンでは検出できなかったような、ヘンなのがたくさん釣れていたし（そんなレポートが出ていた）、何よりも、「全然重くない」。 またっくもって引っかかるような重さは出ていないようです。 ちなみに、カスペルスキーの試用版を試したのは、デスクトップPCで、Pentium Dual-Core G620のメモリ4Gです。 それほど高性能というわけではないPCで重いと感じたことはないので、実際に重くはないのでしょう。 早速、インストールした 昼休みを利用してインストールしました。 これ1台で、WindowsでもMacでも、タブレットでも、 どんな組み合わせでも3台のマシンにインストールできるというユニークなのもです。これもカスペルスキーに決めた理由なんですけどね。 ちなみにですね、既に、試用版が入っているPCには、同封のアクティベーションコードを入力するだけで、新たにインストールせずとも製品版にアクティブ化することができます。 アイコンもなんか、かわいらしいんですよねー 最後に気をつける事は、3台インストールとあるわけですが、 、1台目がアクティブ化した日が起算日となってそこから1年です。他の2台ともそうなります。 ですから、2台目、3台目の場合は、インストール日が1台目と違う場合は、そのへん注意が必要かなと思います。 今日は、2台までインストールしておきました。 近いうちにもう1台ネットブックを買う予定があるので、それに入れようかなと思います。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>はじめてのBlogger -テンプレート設定まで-</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 08:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[無料ブログの中でも、あまり皆さんに馴染みがなかったのではないかと思われるブログ、「Blogger」についてお話したいと思います。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、Bloggerってグーグルが運営しているんですよね。 ですから、管理画面なんかはいかにもって感じでアメリカナイズされていて、テンプレートもしかり。 日本人に馴染まれているfc2（ここもアメリカの会社なんですけどね）やアメブロなんかと比べると、ちょっと使いづらいかなといったイメージはあります。 しかし、「グーグルアドセンスのすすめ」の中でもいっているように、審査の時にBloggerを使う手もあるとか、アドセンスと非常に親和性があるということでアドセンスブログとしては、一定のことには目をつぶりつつ、オススメではあるとお話してきました。 参照：無料ブログでアドセンスだったらここがオススメ 参照：アドセンス審査通過のポイント２ ということで、Blogger始めてみようじゃないかと思い立った方がスムーズに入っていけるよう、Bloggerの始め方についてお話していきます。今日は、テンプレートの設定までです。 それでは始めましょう。 Bloggerの設定 まず、Bloggerを始めるには、グーグルのアカウントが必要になります。 まだアカウント取得していない、新しいアカウントで始めたいという方は予め取得しておきましょう。 そのアカウントにログインした状態で次のリンクからBloggerのサイトに行くと、下のような画面になると思います。 アカウントを持たない状態で入っても、キャプチャにはありませんが、（おそらく）右側にアカウント作成できるボタンが出てると思いますので、そこからアカウントを作成してください。 Blogger: 無料でブログを作成 新規にブログを作成するということで、「新しいブログ」をクリック。 そうすると、下のような画面になりますので、タイトルとurlを決めていきます。 urlは、ブログタイトルと連動できるようにキーワードを含めることオススメします。ただし、既に使われている場合も多々ありますので、その辺は臨機応変に。 そして、テンプレートを選択してください。これは、あとでいくらでも変更できますので、どれでもいいです。 テンプレートを選択したら、「ブログを作成」をクリック。 そうすると、このような画面が出てきます。 タイトルは・・・スイマセン適当に付けてしまいました。気にしないでください。 で、ちょっと「投稿を開始」をクリックしてみてください。 実際に投稿するときはこのようなインターフェイスになります。 「プレビュー」をクリックして、適当に選んだテンプレートを確認してみて、「これは・・・」と思うのでしたら、「閉じる」をクリックして、再度テンプレートを選択しましょう。 偶然にも気に入れば、それはそれでokです。あなたの幸運を称えます。 気に入らなかった方は、切り替わった画面より「テンプレート」を選択してください。 そうすると、テンプレートがたくさん出てきます。 ここからお気に入りを選択してみてください。 以上です。 とりあえず、このまま始めてもいいですし、カスタマイズも出来ますので、自分でイジってみてもいいです。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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		<title>アドセンス狩りのリスクから自分を守る方法はあるのか</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 11:48:02 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アドセンス狩り]]></category>
		<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[アドセンスを出来るだけ長く続けるためには、「禁止されている事をしないこと」という記事を「グーグルアドセンスのすすめ」で書いています。 参照：アドセンスでやってはいけない事 この中で、禁止されていることに「不正クリック」というものがあります。 不正クリックとは、例えば、アドセンスサイトの管理人が、あたかも、訪問者がクリックしたの如く自分で広告をクリックして不正に報酬を発生させることです。 これは、第三者が管理人と申し合わせてクリックすることも含まれますが、申し合わせずとも不正クリック扱いされてしまう行為があります。 「アドセンス狩り」です。 アドセンス狩りとは、特定のアドセンスサイトの広告に、異常クリックは発生させて、グーグルに不正クリックと思わせる行為です。 特定のサイトのアドセンスを狂ったように連続してクリックするような行為ですね。 これがグーグルに不正クリックだとみなされれば、アカウント削除です。 管理人本人が及ばないところでの行為ですので、気の毒ではあります。アドセンス狩りをした輩は、許されざるべき者ですが、こんなアドセンス狩りのリスクは極力避けなければなりません。 根本的な解決策がないだけに、どうすればいいのか、頭を悩ますばかりです。 「アドセンス狩りを引き寄せるような行為」は止めるべきでは ただ、できることはやっておかなければ、 誰だってアドセンス狩りに遭うリスクを背負っているわけですから。人事ではありません。 考え得るのは、 「アドセンスを語っているとこではアドセンスは貼らない」ということです。 実は私、前から不思議に思っていたことがあります。 アドセンスについて話しているサイト、あるいは、ネットビジネスについて話しているサイトで、アドセンスを貼っているのを良く見かけます。 あれって、こわくないのかなって。 アドセンス狩りのリスク高くないですか？ 少なくとも、私には出来ません。リスクが高すぎます。アドセンス狩りをするつもりの輩を引き寄せるような行為に思えます、私は。 私は、アドセンス貼っているサイトは、絶対に公開したくありません。世の中、いろんな人がいますから、ね。 細かい話かも知れませんし、気にしすぎかもしれません。 もちろん、これでアドセンス狩りから完璧に自分を守れるとも思えません。50％のリスクが40％に減る程度でしょう。 ただ、誰しもアドセンス狩りの被害を受けるリスクを背負っている以上、そういった細かいディテール（私はそうは思いませんが）にまで気を使うべきなのではないかと思っています。 こういう細かいところで趨勢が決まるってこともよくある話ですしね。 皆さんはどう思われますか？ Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
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