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	<title>ブログ from Web Admin</title>
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	<description>Web管理者に有益な情報を。初歩的なことから海外最新情報まで、SEOから情報商材まで。</description>
	<pubDate>Sat, 31 May 2008 16:04:30 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
			<item>
		<title>アドセンス動画（You Tube）ユニットはどうよ？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/06/01/adsense-youtube/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/06/01/adsense-youtube/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 16:04:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>

		<category><![CDATA[You Tube]]></category>

		<category><![CDATA[アドセンス]]></category>

		<category><![CDATA[稼ぐ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[ 
去年の秋頃でしたか、アドセンスとYou Tubeの連動広告配信サービス開始のニュースがありましたが、10日ぐらい前に日本でもサービス開始のアナウンスがありました。 




個人的には結構面白いサービスだと思っていたのですが、あんまり盛り上がっていないような・・・
まぁ、それはいいのですが、試した方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか？
You Tubeのアカウントがないと掲載できない、すべての動画が対象ではないこと（まあ、それはそうでしょう）らしいのですが、偶然にもアカウントは持っていたので、試してみたいと思います。
 
プレーヤーのサイズや色、キーワードやカテゴリの選択も、アドセンスの管理画面からいろいろイジることができますが・・・

 で、適当に作成したタグを貼ると、こうなりました。
Watch the latest videos on YouTube.com

使い方もまだよくわかっていないので、果たしてどうなのかはわかりませんが、様々な面でまだまだ発展途上という気がしないでもありません。
でも、非常に可能性を感じますが、どうでしょうか？

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents"> <br />
去年の秋頃でしたか、アドセンスとYou Tubeの連動広告配信サービス開始のニュースがありましたが、10日ぐらい前に日本でもサービス開始のアナウンスがありました。 </p>
<p><img style="vertical-align: middle;" src="http://blog.eb-gen.com/image/ad1.jpg" alt="アドセンス1" width="470" height="330" />
</div>
<p><span id="more-28"></span></p>
<div class="contents">
個人的には結構面白いサービスだと思っていたのですが、あんまり盛り上がっていないような・・・</p>
<p>まぁ、それはいいのですが、試した方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか？</p>
<p>You Tubeのアカウントがないと掲載できない、すべての動画が対象ではないこと（まあ、それはそうでしょう）らしいのですが、偶然にもアカウントは持っていたので、試してみたいと思います。</p>
<p> </p>
<p>プレーヤーのサイズや色、キーワードやカテゴリの選択も、アドセンスの管理画面からいろいろイジることができますが・・・</p>
<p><img style="vertical-align: middle;" src="http://blog.eb-gen.com/image/ad2.jpg" alt="アドセンス2" width="468" height="296" /></p>
<p> で、適当に作成したタグを貼ると、こうなりました。</p>
<div id="vu_ytplayer_vjVQa1PpcFPoZtSriOk8SBNliR9dci7gNbZL1p3Q68Y="><a href="http://jp.youtube.com/browse">Watch the latest videos on YouTube.com</a></div>
<p><script src="http://jp.youtube.com/cp/vjVQa1PpcFPoZtSriOk8SBNliR9dci7gNbZL1p3Q68Y=" type="text/javascript"></script></p>
<p>使い方もまだよくわかっていないので、果たしてどうなのかはわかりませんが、様々な面でまだまだ発展途上という気がしないでもありません。</p>
<p>でも、非常に可能性を感じますが、どうでしょうか？
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo! Search Blog　「インデックス更新中」とアナウンス。</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/28/yst-update-2/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/28/yst-update-2/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 May 2008 04:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヤフーSEO（YST）]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[ 
「Yahoo! Search Blog」にて、YSTのインデックス更新がアナウンスされました。
前回から約5週間ぶりのアップデイトになります。
Yahoo! JAPANでは現時点ではまだです。
例によって、完了ではなく進行中です。



ちょっと確認してみたところ、確かに順位変動があるようですね。
しかも、結構大きく順位変動しています。
私の運営サイトで前回のアップデイトで圏外に飛ばされていたサイトがひとつだけほぼ同位置に戻っていました。
きっと、今週中にも日本でもアナウンスされるのではないかと思いますが、とりあえず、動向を見守りたいと思います。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents"> <br />
<a href="http://www.ysearchblog.com/archives/000585.html">「Yahoo! Search Blog」</a>にて、YSTのインデックス更新がアナウンスされました。</p>
<p>前回から約5週間ぶりのアップデイトになります。</p>
<p>Yahoo! JAPANでは現時点ではまだです。</p>
<p>例によって、完了ではなく進行中です。
</p></div>
<p><span id="more-27"></span></p>
<div class="contents">
ちょっと確認してみたところ、確かに順位変動があるようですね。<br />
しかも、結構大きく順位変動しています。</p>
<p>私の運営サイトで前回のアップデイトで圏外に飛ばされていたサイトがひとつだけほぼ同位置に戻っていました。</p>
<p>きっと、今週中にも日本でもアナウンスされるのではないかと思いますが、とりあえず、動向を見守りたいと思います。
</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/28/yst-update-2/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>私が経験した、PPC広告で稼ぎやすいジャンルとは？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/24/expensive-click/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/24/expensive-click/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 May 2008 15:56:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>

		<category><![CDATA[PPC]]></category>

		<category><![CDATA[アドセンス]]></category>

		<category><![CDATA[稼ぐ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[
みなさんが運営しているウェブサイト、ブログには広告を出していますか？
一般的なのはAdSenseですよね。
結構多くの人が感じていることだと思いますが、アドセンスって稼ぐのが非常に難しいと思うのです。
確かに、審査通過すれば、あとはサイトにコード貼って基本的にはほったらかしってことでなりは簡単なんですけどね。
特に、去年の秋ごろからアドセンス始めたって方は、本当に苦戦されているのではないでしょうか。
クリックされてもされても報酬額が伸びないのではないかと思います。
こういうPPC広告って、（相対的にですが）稼ぎやすいジャンルってものがあるんですよね。
幾つかあるんですが、ちょっと考えてみたいと思います。


私は、PPC広告で稼ぎやすいジャンルって、2つの条件を満たすことが必要だと思っています。
まずは、広告数がある程度揃っていること。
数えられる程度の数しか出稿されていないジャンルってのは、競争原理が働いていないってことです。ライバルが少ないですから。
ということは、入札金額もそれほど高くないということになりますよね。ということは、クリック単価も低いということです。
１クリック５０円程度の入札額で検索結果１ページ目に出てこれるジャンルは、それほど広告数も出ていないのではないかと思うのです。
最低でも５０程度の数の広告が出ているジャンルを探すのがいいと思います。
そして、クリックされづらいジャンルではないこと。
どうしてもクリックされづらいジャンルってのが存在するんです。
広告数が多いとかは関係ありません。
それは、ズバリ、当ブログのようなインターネット、ネットビジネスに関わるジャンルです。
なぜならば、それはPPC広告というものが何であるかを理解している人の比率が多いということです。
「これをクリックすると、コイツを稼がせることになる」
身に覚えありませんか？こういう心理。
確実にこういう心理はあります。
絶対にこのジャンルに手を出すなと言っているのではありません。
実際、このブログにもアドセンス貼ってますし。
言いたいのは、このジャンルのPPC広告で稼いでやろうとは考えないでほしいということです、失敗するのがオチですから。
この２つの条件を満たして、私が実際体感しているジャンルがあります。
それは「金融関係」です。
いろんなところで稼げるキーワードとして出てくるジャンルですが、正しいと思いますよ。
金融関係は２つの条件を完全に満たしています。
競争の非常に激しいジャンルですから、クリック単価の高さは折り紙つき（もちろん、低いのもたくさんありますが）ですし、広告数も非常に多いです。
それに、一部を除いてPPC広告への免疫はあまりありませんし、「お金」が直接絡むので、人気ジャンルの中でもクリック率はさらに良いと思います。
アドセンスで言えば、今はクリック率に特化しただけでは稼げないようになっているのは事実ですが、だからこそ単価にはこだわってほしいです。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
みなさんが運営しているウェブサイト、ブログには広告を出していますか？</p>
<p>一般的なのはAdSenseですよね。</p>
<p>結構多くの人が感じていることだと思いますが、アドセンスって稼ぐのが非常に難しいと思うのです。<br />
確かに、審査通過すれば、あとはサイトにコード貼って基本的にはほったらかしってことでなりは簡単なんですけどね。</p>
<p>特に、去年の秋ごろからアドセンス始めたって方は、本当に苦戦されているのではないでしょうか。<br />
クリックされてもされても報酬額が伸びないのではないかと思います。</p>
<p>こういうPPC広告って、（相対的にですが）稼ぎやすいジャンルってものがあるんですよね。<br />
幾つかあるんですが、ちょっと考えてみたいと思います。</p></div>
<p><span id="more-26"></span></p>
<div class="contents">
私は、PPC広告で稼ぎやすいジャンルって、2つの条件を満たすことが必要だと思っています。</p>
<p><span class="b red">まずは、広告数がある程度揃っていること。</span><br />
数えられる程度の数しか出稿されていないジャンルってのは、競争原理が働いていないってことです。ライバルが少ないですから。</p>
<p>ということは、入札金額もそれほど高くないということになりますよね。ということは、クリック単価も低いということです。<br />
１クリック５０円程度の入札額で検索結果１ページ目に出てこれるジャンルは、それほど広告数も出ていないのではないかと思うのです。</p>
<p>最低でも５０程度の数の広告が出ているジャンルを探すのがいいと思います。</p>
<p><span class="b red">そして、クリックされづらいジャンルではないこと。</span></p>
<p>どうしてもクリックされづらいジャンルってのが存在するんです。<br />
広告数が多いとかは関係ありません。<br />
それは、ズバリ、当ブログのようなインターネット、ネットビジネスに関わるジャンルです。</p>
<p>なぜならば、それはPPC広告というものが何であるかを理解している人の比率が多いということです。<br />
「これをクリックすると、コイツを稼がせることになる」</p>
<p>身に覚えありませんか？こういう心理。<br />
確実にこういう心理はあります。</p>
<p>絶対にこのジャンルに手を出すなと言っているのではありません。<br />
実際、このブログにもアドセンス貼ってますし。</p>
<p>言いたいのは、このジャンルのPPC広告で稼いでやろうとは考えないでほしいということです、失敗するのがオチですから。</p>
<p>この２つの条件を満たして、私が実際体感しているジャンルがあります。<br />
それは「金融関係」です。<br />
いろんなところで稼げるキーワードとして出てくるジャンルですが、正しいと思いますよ。</p>
<p>金融関係は２つの条件を完全に満たしています。<br />
競争の非常に激しいジャンルですから、クリック単価の高さは折り紙つき（もちろん、低いのもたくさんありますが）ですし、広告数も非常に多いです。</p>
<p>それに、一部を除いてPPC広告への免疫はあまりありませんし、「お金」が直接絡むので、人気ジャンルの中でもクリック率はさらに良いと思います。</p>
<p>アドセンスで言えば、今はクリック率に特化しただけでは稼げないようになっているのは事実ですが、だからこそ単価にはこだわってほしいです。
</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/24/expensive-click/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>あなたはヤフー、グーグルに自作自演被リンクがバレてませんか？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/20/web-management/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/20/web-management/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 08:15:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Web管理]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブマスター]]></category>

		<category><![CDATA[グーグル]]></category>

		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=25</guid>
		<description><![CDATA[ 
Yahoo! JAPANのツールバーの機能で、閲覧サイトのYahoo bookmark数を表示させることができますよね。
こんなふうに出ます。

これは、デフォルト機能ではなく、設定することが必要です。
設定の際、こんな画面が出ます。




 
つまり、個人で管理している情報を送信に同意してくれ、ということになります。
このように、サービス機能を提供する代わりに個人の情報を収集しています。
もちろん、ユーザーも同意しているわけですから、適正な扱いをすれば個人情報保護法云々なんて話ではなく、私もそんなことを言いたいのではありません。
 
つい先日ですが、サイトエクスプローラー日本版も投入されましたよね。
もちろん、これはグーグルでも言えることなのですが、こういう機能を利用する際は、少し考慮が必要になる場合があります。
理解されている方も結構いらっしゃるかと思いますが、同一アカウントで複数サイトを登録するのは、そのサイトは同一管理者と認識される可能性があるということです。
 
何が言いたいかというと、自作自演の被リンクを作っている方にとっては都合が悪いことになりかねないということです。
実際にヤフーやグーグルがそういう情報を取っているかはわかりませんが、取っていると思った方が自然だと思うのです。
 だから、Aというサイトから別ドメインでBというサイトへリンクを貼っても、同じアカウントでサイトエクスプローラーに登録すると、それが同一管理人のサイトであるということがバレる可能性があるということです。
これがペナルティ発動の対象になるかというとそんなことないと思いますが（多分）、無視される可能性は十分あるとは思います。
ですから、その辺は考えて、別アカウントを利用した方がいいかもしれませんよね。
そういうのでなければ別にどうってことないのですが。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents"> <br />
Yahoo! JAPANのツールバーの機能で、閲覧サイトのYahoo bookmark数を表示させることができますよね。</p>
<p>こんなふうに出ます。</p>
<p><img style="vertical-align: middle;" src="http://blog.eb-gen.com/image/y-bookmark.jpg" alt="Yahoo!Bookmark" width="386" height="76" /></p>
<p>これは、デフォルト機能ではなく、設定することが必要です。</p>
<p>設定の際、こんな画面が出ます。
</p></div>
<p><span id="more-25"></span></p>
<div class="contents">
<img style="vertical-align: top;" src="http://blog.eb-gen.com/image/12.jpg" alt="" width="450" height="324" /></p>
<p> </p>
<p>つまり、個人で管理している情報を送信に同意してくれ、ということになります。</p>
<p>このように、サービス機能を提供する代わりに個人の情報を収集しています。</p>
<p>もちろん、ユーザーも同意しているわけですから、適正な扱いをすれば個人情報保護法云々なんて話ではなく、私もそんなことを言いたいのではありません。</p>
<p> </p>
<p>つい先日ですが、<a href="http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/">サイトエクスプローラー日本版も投入</a>されましたよね。</p>
<p>もちろん、これはグーグルでも言えることなのですが、こういう機能を利用する際は、少し考慮が必要になる場合があります。</p>
<p>理解されている方も結構いらっしゃるかと思いますが、同一アカウントで複数サイトを登録するのは、そのサイトは同一管理者と認識される可能性があるということです。</p>
<p> </p>
<p>何が言いたいかというと、自作自演の被リンクを作っている方にとっては都合が悪いことになりかねないということです。</p>
<p>実際にヤフーやグーグルがそういう情報を取っているかはわかりませんが、取っていると思った方が自然だと思うのです。</p>
<p> だから、Aというサイトから別ドメインでBというサイトへリンクを貼っても、同じアカウントでサイトエクスプローラーに登録すると、それが同一管理人のサイトであるということがバレる可能性があるということです。</p>
<p>これがペナルティ発動の対象になるかというとそんなことないと思いますが（多分）、無視される可能性は十分あるとは思います。</p>
<p>ですから、その辺は考えて、別アカウントを利用した方がいいかもしれませんよね。</p>
<p>そういうのでなければ別にどうってことないのですが。</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/20/web-management/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>やっぱり物言う株主カール・アイカーン氏。Yahoo!買収再燃か？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/16/ms-vs-yahoo4/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/16/ms-vs-yahoo4/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 May 2008 02:17:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外SEO情報]]></category>

		<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>

		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>

		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[
先日の記事で個人投資家がyahoo! Inc.株大量取得の件を書きましたが、やっぱりマイクロソフトのニオイがしたのは気のせいではなかったようです。
米投資家アイカーン氏、マイクロソフトによるヤフー買収に向け委任状争奪戦
ようするに、先日のマイクロソフトの買収不調に対する経営陣の責任を問うということでしょうか。

大きな波はアイカーン氏に来ているようなカンジですね。
表面的には、マイクロソフトは間接的関連という感じですが、どうなんでしょう、話がうまくできすぎのような気がしないでもありません。
でも、客観的に見れば、Yahoo! Inc.は本当にピンチのように感じますが、どうなるのでしょうか？
Googleのホワイトナイト？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
<a href="http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/ms-vs-yahoo3ms-vs-yahoo3/">先日の記事</a>で個人投資家がyahoo! Inc.株大量取得の件を書きましたが、やっぱりマイクロソフトのニオイがしたのは気のせいではなかったようです。</p>
<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080516-00000182-reu-bus_all">米投資家アイカーン氏、マイクロソフトによるヤフー買収に向け委任状争奪戦</a></p>
<p>ようするに、先日のマイクロソフトの買収不調に対する経営陣の責任を問うということでしょうか。</p></div>
<p><span id="more-24"></span></p>
<div class="contents">大きな波はアイカーン氏に来ているようなカンジですね。</p>
<p>表面的には、マイクロソフトは間接的関連という感じですが、どうなんでしょう、話がうまくできすぎのような気がしないでもありません。</p>
<p>でも、客観的に見れば、Yahoo! Inc.は本当にピンチのように感じますが、どうなるのでしょうか？</p>
<p>Googleのホワイトナイト？</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/16/ms-vs-yahoo4/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!検索　サイトエクスプローラー（ベータ版）公開。</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/yahoojp-siteexplore/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/yahoojp-siteexplore/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2008 14:43:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヤフーSEO（YST）]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[
Yahoo! Inc.のSite Explorerはみなさんよくご存じだと思いますが、この日本版のリリースされたとYahoo!検索　スタッフブログよりアナウンスありました。



やっとデタ。Yahoo!検索　サイトエクスプローラー公開
こちらがそのYahoo!検索　サイトエクスプローラー
インターフェースは本国版とよく似ていますが、日本版はYahoo!ブックマークのブックマーク表示数やYahoo!ブログ検索からの言及数の表示などが日本版独自の機能みたいです。
まあ、いろいろは実際使ってみてからになりますが。
とりあえず、ご報告まで。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
Yahoo! Inc.の<a href="http://siteexplorer.search.yahoo.com/">Site Explorer</a>はみなさんよくご存じだと思いますが、この日本版のリリースされたとYahoo!検索　スタッフブログよりアナウンスありました。
</div>
<p><span id="more-22"></span></p>
<div class="contents">
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/cgi-bin/mt-tb.cgi/2245">やっとデタ。Yahoo!検索　サイトエクスプローラー公開</a></p>
<p><a href="http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/">こちらがそのYahoo!検索　サイトエクスプローラー</a></p>
<p>インターフェースは本国版とよく似ていますが、日本版はYahoo!ブックマークのブックマーク表示数やYahoo!ブログ検索からの言及数の表示などが日本版独自の機能みたいです。</p>
<p>まあ、いろいろは実際使ってみてからになりますが。<br />
とりあえず、ご報告まで。
</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/yahoojp-siteexplore/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>個人投資家のYahoo株大量取得。MSのニオイがする？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/ms-vs-yahoo3/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/ms-vs-yahoo3/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2008 07:15:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[海外SEO情報]]></category>

		<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>

		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>

		<category><![CDATA[海外]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=21</guid>
		<description><![CDATA[ヤフー買収の話は、やっぱり終わっていないですね。
今回は、個人投資家です。
＜ヤフー株＞米著名投資家が大量取得
カール・アイカーンという有名な個人投資家が張本人らしいですが、この方、「物言う株主」ということです。
現時点では3.6％もの株式を取得。
現状のYahoo Inc.に満足している株主はおそらく皆無だろうから、このカール・アイカーン氏の動向は本当に注目ですね。
というより、私はこのアイカーン氏がYahoo Inc.株の大量取得と、つい先日のMSの買収劇に直接ないし間接的な因果関係があるか否かということに関心があります。いや、きっとあるんでしょう。
一応、その辺の関連は今のところ否定していると毎日さんも報道していますが、私はクサいと感じております（それは、毎日さんも含んでいますね）。
アイカーン氏が単独で株主として経営陣に（買収に関する）なんらかのプレッシャー（要求）をかけるとか、実はその裏でMSが絡んでいるとか・・・
アイカーン氏は「企業乗っ取り屋」という異名も持っているらしいんですね。
やっぱり、MSがGoogleに対抗するには、これしかないような気がするんです、どうしても。
まだまだどうなるかはわかりません。
たとえこの話がフェードアウトしたとしても、Yahoo Inc.の買収に関してはまだまだわかりません。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">ヤフー買収の話は、やっぱり終わっていないですね。<br />
今回は、個人投資家です。</p>
<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000023-mai-bus_all">＜ヤフー株＞米著名投資家が大量取得</a></p>
<p>カール・アイカーンという有名な個人投資家が張本人らしいですが、この方、「物言う株主」ということです。<br />
現時点では3.6％もの株式を取得。</p>
<p>現状のYahoo Inc.に満足している株主はおそらく皆無だろうから、このカール・アイカーン氏の動向は本当に注目ですね。</p>
<p>というより、私はこのアイカーン氏がYahoo Inc.株の大量取得と、つい先日のMSの買収劇に直接ないし間接的な因果関係があるか否かということに関心があります。いや、きっとあるんでしょう。<span id="more-21"></span></p>
<p>一応、その辺の関連は今のところ否定していると毎日さんも報道していますが、私はクサいと感じております（それは、毎日さんも含んでいますね）。</p>
<p>アイカーン氏が単独で株主として経営陣に（買収に関する）なんらかのプレッシャー（要求）をかけるとか、実はその裏でMSが絡んでいるとか・・・</p>
<p>アイカーン氏は「企業乗っ取り屋」という異名も持っているらしいんですね。</p>
<p>やっぱり、MSがGoogleに対抗するには、これしかないような気がするんです、どうしても。</p>
<p>まだまだどうなるかはわかりません。<br />
たとえこの話がフェードアウトしたとしても、Yahoo Inc.の買収に関してはまだまだわかりません。
</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.eb-gen.com/2008/05/14/ms-vs-yahoo3/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>稼げるWebサイトのテーマ選びで失敗しないためのポイント　その2</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/12/theme2/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/12/theme2/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 May 2008 21:50:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ブログ・ホームページ作成]]></category>

		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

		<category><![CDATA[テーマ]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[
前回では、アフィリエイトテーマは、人の悩み解消ということをテーマに考えるのが基本になるとお話ししました。
そして、その悩みは多種多様であり、人の数ほどの種類がある、ともお話ししたと思います。
今回は、その悩みについてですが、ちょっとリサーチしてみることを考えてみたいと思います。
悩みと言いきってしまうと視野が狭くなってしまいかねませんので、大雑把に「情報」と考えてください。この情報の中には悩み解消情報も入っていると考えてください。
では、題して「人はどんな情報を得るのにお金を使うのか？」
実は結構簡単にリサーチできるんですよ。

雑誌のビジネスモデルはインターネットサイトのそれと類似している

あなたの家の近くの、出来るだけ大きな書店に行ってください。できるだけ大きく、大きければ大きいほどいいです。品揃えの意味でね。
そこの雑誌コーナーへ行って、どのジャンルの雑誌が多いかチェックしてほしいです。
新刊コーナーではダメです。雑誌です。
雑誌というのは、広告で成り立っているのはご存じですか？その証拠に、雑誌にはコンテンツに負けないほどの量の広告が入っているはずです。その広告料で雑誌は成り立っているわけなんです。
広告で成り立っているということは、広告を出稿する人（法人）が多くいるからですよね？
ということは、広告を出せば商売が成り立つ、あるいは、広告を出せるほどの利益は上げている、それだけの見込み客がそのマーケットにいるということです。
雑誌側から見れば、発行部数を上げることはそれだけ広告出稿希望者が増えるわけで掲載料を上げることも可能だし、広告出稿側から見れば、発行部数の多い雑誌に出した方が、view/perは高いですから、それだけ費用対効果を上げることも可能になってきます。
雑誌とは、そういったバランスの中で成り立っているわけです。
それに、雑誌のテーマが特化しているれば、紙面の向こう側にはそれだけ「濃い」客がいるわけですからね。
これは、インターネットサイトのビジネスモデルも同じ理屈です。
インターネットサイトは、広告収入で成り立っている、あるいは、広告収入が利益の大部分を占めるものがほぼすべてですよね。
さまざまな無料サービスを提供して集客し、広告媒体としての価値を高めているわけです。
「人が集まればビジネスになる」ということです。
話を戻しますが、雑誌が多いジャンルは、アフィリエイトでも成り立ち得るわけです。
多ければ多いほどいいわけですが、目安としては、５種類もあればいけると思いますよ。
まだテーマ選びのポイントはあります、いや、あるのではないかと思います（笑）。
それはまた次の機会に。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
<a href="http://blog.eb-gen.com/2008/05/02/thame1/">前回</a>では、アフィリエイトテーマは、人の悩み解消ということをテーマに考えるのが基本になるとお話ししました。</p>
<p>そして、その悩みは多種多様であり、人の数ほどの種類がある、ともお話ししたと思います。</p>
<p>今回は、その悩みについてですが、ちょっとリサーチしてみることを考えてみたいと思います。<br />
悩みと言いきってしまうと視野が狭くなってしまいかねませんので、大雑把に「情報」と考えてください。この情報の中には悩み解消情報も入っていると考えてください。</p>
<p>では、題して「人はどんな情報を得るのにお金を使うのか？」</p>
<p>実は結構簡単にリサーチできるんですよ。</p></div>
<p><span id="more-20"></span></p>
<h3>雑誌のビジネスモデルはインターネットサイトのそれと類似している</h3>
<div class="contents2">
あなたの家の近くの、出来るだけ大きな書店に行ってください。できるだけ大きく、大きければ大きいほどいいです。品揃えの意味でね。</p>
<p>そこの雑誌コーナーへ行って、どのジャンルの雑誌が多いかチェックしてほしいです。</p>
<p>新刊コーナーではダメです。雑誌です。</p>
<p>雑誌というのは、広告で成り立っているのはご存じですか？その証拠に、雑誌にはコンテンツに負けないほどの量の広告が入っているはずです。その広告料で雑誌は成り立っているわけなんです。</p>
<p>広告で成り立っているということは、広告を出稿する人（法人）が多くいるからですよね？<br />
ということは、広告を出せば商売が成り立つ、あるいは、広告を出せるほどの利益は上げている、それだけの見込み客がそのマーケットにいるということです。</p>
<p>雑誌側から見れば、発行部数を上げることはそれだけ広告出稿希望者が増えるわけで掲載料を上げることも可能だし、広告出稿側から見れば、発行部数の多い雑誌に出した方が、view/perは高いですから、それだけ費用対効果を上げることも可能になってきます。</p>
<p>雑誌とは、そういったバランスの中で成り立っているわけです。<br />
それに、雑誌のテーマが特化しているれば、紙面の向こう側にはそれだけ「濃い」客がいるわけですからね。</p>
<p>これは、インターネットサイトのビジネスモデルも同じ理屈です。<br />
インターネットサイトは、広告収入で成り立っている、あるいは、広告収入が利益の大部分を占めるものがほぼすべてですよね。<br />
さまざまな無料サービスを提供して集客し、広告媒体としての価値を高めているわけです。</p>
<p>「人が集まればビジネスになる」ということです。</p>
<p>話を戻しますが、雑誌が多いジャンルは、アフィリエイトでも成り立ち得るわけです。<br />
多ければ多いほどいいわけですが、目安としては、５種類もあればいけると思いますよ。</p>
<p>まだテーマ選びのポイントはあります、いや、あるのではないかと思います（笑）。<br />
それはまた次の機会に。
</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>リンク・引用と著作権法　その１</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/08/copyright-1/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/08/copyright-1/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2008 22:26:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インターネットと法律]]></category>

		<category><![CDATA[ネットビジネス法律]]></category>

		<category><![CDATA[リンク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[
ゴールデンウィーク最終日のことですが、私が運営しているサイトのとあるコンテンツの一定の部分が、一字一句違わずにパクっているサイトをたまたま発見しました。
引用ではなく、あたかも自分のコンテンツの一部のような扱いでした。字数にして２００字ぐらいですから、結構な量です。
一字一句同じなのですから、言い逃れはできません。
 
私は、即削除依頼のメールを出しました。そしたら、翌日の夜にはきれいさっぱり削除されていましたけどね。（苦笑）
 見つからないと思ったのでしょうが、ルールは守ってほしいですよねー。
 
私はこんな経験はじめてだったのですが、似たような経験されている方は結構いらっしゃるのではないでしょうか・・・
どんなメディアでも著作権は大事になってきますが、インターネットは一般人の参入が多いためか、結構ないがしろにされている部分だと感じています。

著作権については改めて説明するまでもありませんが、リンクや引用に関して、個々が勝手に解釈している（のではないかと見受けられることが多々ある）ので、確認の意味も含めて数回に分けてお話ししてみたいと思います。
 
著作権者はその権利に排他性・独占性を見出すことができ、その著作物の複製する権利を独占できる権利です。
こういう面は民法で言う「所有権」と非常に似ていて、「知的財産の所有権」とも言えると思います。
皆さんのサイトでも著作権の主張がなされているはずです。
そう、「Copyright(c)2007~」みたいなのが当該サイトのテキスト・画像等の著作権がどこに帰属しているかを示しているものですよね。
 
となれば、「著作権侵害」というのは、著作物独占権の侵害とも言い換えることが可能ですが、ということは、他人の著作物を引っ張ってくることは著作権法違反になるということです。
何が言いたいかというと、インターネット上の文章を著作権者の許諾なしに自分のWebサイト上で公開することは著作権法違反ということになります。これが原則になります。
 
ただし、原則あれば例外あり、です。
一定の要件を満たせば、この原則をひっくり返せることが可能になります。
これがみなさんよくご存知の「引用」になります。
 
この「引用」とは著作権法第32条でいうところの「引用」になります。
法令は著作物ではないのですが、一応。
著作権法第32条第1項　
公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
 
読んでお分かりだと思いますが、引用と言っても「公正な慣行に合致するもの」かつ「引用の目的上正当な範囲内」でなければなりません。
つまり「引用」とひとくちに言っても要件を満たさなければならないそうです。
 
今日はここまでにします。また近いうちに機会を設けて続きをお話ししたいと思います。
 
とりあえず、他人の著作物の自分で使うことは原則法律違反ということ、そして、それが認められるためには要件を満たす必要があるということ、を確認して頂ければ幸いです。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
ゴールデンウィーク最終日のことですが、私が運営しているサイトのとあるコンテンツの一定の部分が、一字一句違わずにパクっているサイトをたまたま発見しました。</p>
<p>引用ではなく、あたかも自分のコンテンツの一部のような扱いでした。字数にして２００字ぐらいですから、結構な量です。</p>
<p>一字一句同じなのですから、言い逃れはできません。</p>
<p> </p>
<p>私は、即削除依頼のメールを出しました。そしたら、翌日の夜にはきれいさっぱり削除されていましたけどね。（苦笑）</p>
<p> 見つからないと思ったのでしょうが、ルールは守ってほしいですよねー。</p>
<p> </p>
<p>私はこんな経験はじめてだったのですが、似たような経験されている方は結構いらっしゃるのではないでしょうか・・・</p>
<p>どんなメディアでも著作権は大事になってきますが、インターネットは一般人の参入が多いためか、結構ないがしろにされている部分だと感じています。</p>
<p><span id="more-19"></span></p>
<p>著作権については改めて説明するまでもありませんが、リンクや引用に関して、個々が勝手に解釈している（のではないかと見受けられることが多々ある）ので、確認の意味も含めて数回に分けてお話ししてみたいと思います。</p>
<p> </p>
<p>著作権者はその権利に排他性・独占性を見出すことができ、その著作物の複製する権利を独占できる権利です。</p>
<p>こういう面は民法で言う「所有権」と非常に似ていて、「知的財産の所有権」とも言えると思います。</p>
<p>皆さんのサイトでも著作権の主張がなされているはずです。</p>
<p>そう、「Copyright(c)2007~」みたいなのが当該サイトのテキスト・画像等の著作権がどこに帰属しているかを示しているものですよね。</p>
<p> </p>
<p>となれば、「著作権侵害」というのは、著作物独占権の侵害とも言い換えることが可能ですが、ということは、他人の著作物を引っ張ってくることは著作権法違反になるということです。</p>
<p>何が言いたいかというと、インターネット上の文章を著作権者の許諾なしに自分のWebサイト上で公開することは著作権法違反ということになります。これが原則になります。</p>
<p> </p>
<p>ただし、原則あれば例外あり、です。</p>
<p>一定の要件を満たせば、この原則をひっくり返せることが可能になります。</p>
<p>これがみなさんよくご存知の「引用」になります。</p>
<p> </p>
<p>この「引用」とは著作権法第32条でいうところの「引用」になります。<br />
法令は著作物ではないのですが、一応。</p>
<blockquote><p>著作権法第32条第1項　<br />
公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。</p></blockquote>
<p> </p>
<p>読んでお分かりだと思いますが、引用と言っても「公正な慣行に合致するもの」かつ「引用の目的上正当な範囲内」でなければなりません。</p>
<p>つまり「引用」とひとくちに言っても要件を満たさなければならないそうです。</p>
<p> </p>
<p>今日はここまでにします。また近いうちに機会を設けて続きをお話ししたいと思います。</p>
<p> </p>
<p>とりあえず、他人の著作物の自分で使うことは原則法律違反ということ、そして、それが認められるためには要件を満たす必要があるということ、を確認して頂ければ幸いです。
</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>アドセンスの掲載位置が左にならざるを得ない訳とは？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/2008/05/07/adsense-pycology2/</link>
		<comments>http://blog.eb-gen.com/2008/05/07/adsense-pycology2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 May 2008 17:50:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[アドセンスで稼ぐ]]></category>

		<category><![CDATA[PPC]]></category>

		<category><![CDATA[アドセンス]]></category>

		<category><![CDATA[広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.eb-gen.com/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[
「人間の行動心理に基づくアドセンス掲載位置とは？」でお話しした、アドセンスの掲載位置の件の続きです。
「左上部から縦長ユニットが最も訪問者の目に入りやすい」とお話ししました。
たばこ自販機の掲載位置を例にして解説しましたが、実はもっと合点しやすい理由があります。
関連しますけどね。
それは、インターネット・ブラウザの特徴に大いに関係あることなんです。

日本語は本来、縦書きになります。原稿用紙は縦書きであり、登記も法律文も縦書きであり、右から左に流れていきます。
しかし、英文は横書きであり、みなさんも普段は横書きの文章に慣れていると思うのです。
では、インターネットはどうでしょう？
縦スクロールである限り、縦書き文章はどう考えてもインターネットには馴染みません。
縦スクロールである限り、どうしても横書きにならざるを得ません。
横書き文書は、左から始まって右に移動していき、右側に意識が行ったら既にその左下に意識が行っているはずなんです、間違いなく。
だから、横書き文章である以上、右側に行くほど意識しなくなり、場合によっては視界にすら入ってこなくなります。
 
左側にアドセンスを貼るのは、人間の行動心理に則った位置であり、かつ、横書きでないと成り立たないサイト構成上でもセオリーに則った位置でもあります。
横スクロールのブラウザがあればこれは成立しませんが、そんなもの私は知りません。ご存知の方はいらっしゃるでしょうか。
 
「右側にアドセンスを貼っているけど、収益には満足しているぞ」
「別にアドセンスなんて気にしていないからどうでもいいや」
 
まあ、それでよろしければそれでいいでしょう。私がとやかく言うことではありませんので。
ただ、アドセンスで月1万円稼げない人が全体の9割以上だそうです。
つまり、毎月アドセンスから報酬を受け取っていない人が1割もいないということです。
掲載位置なんてアドセンスで稼ぐ要素の一つにすぎませんが、ひとつひとつつぶしていくことが大事なことだと私は思います。
アドセンスの掲載位置に関しては、まだ他にもいい場所がありますが、それはまた次の機会で。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="contents">
<a href="http://blog.eb-gen.com/2008/04/29/adsense-pycology/">「人間の行動心理に基づくアドセンス掲載位置とは？」</a>でお話しした、アドセンスの掲載位置の件の続きです。</p>
<p>「左上部から縦長ユニットが最も訪問者の目に入りやすい」とお話ししました。</p>
<p>たばこ自販機の掲載位置を例にして解説しましたが、実はもっと合点しやすい理由があります。<br />
関連しますけどね。</p>
<p>それは、インターネット・ブラウザの特徴に大いに関係あることなんです。</p>
<p><span id="more-18"></span><br />
日本語は本来、縦書きになります。原稿用紙は縦書きであり、登記も法律文も縦書きであり、右から左に流れていきます。</p>
<p>しかし、英文は横書きであり、みなさんも普段は横書きの文章に慣れていると思うのです。</p>
<p>では、インターネットはどうでしょう？</p>
<p>縦スクロールである限り、縦書き文章はどう考えてもインターネットには馴染みません。</p>
<p>縦スクロールである限り、どうしても横書きにならざるを得ません。</p>
<p>横書き文書は、左から始まって右に移動していき、右側に意識が行ったら既にその左下に意識が行っているはずなんです、間違いなく。</p>
<p>だから、横書き文章である以上、右側に行くほど意識しなくなり、場合によっては視界にすら入ってこなくなります。</p>
<p> <br />
左側にアドセンスを貼るのは、人間の行動心理に則った位置であり、かつ、横書きでないと成り立たないサイト構成上でもセオリーに則った位置でもあります。</p>
<p>横スクロールのブラウザがあればこれは成立しませんが、そんなもの私は知りません。ご存知の方はいらっしゃるでしょうか。</p>
<p> </p>
<p><span class="b red"><em>「右側にアドセンスを貼っているけど、収益には満足しているぞ」</p>
<p>「別にアドセンスなんて気にしていないからどうでもいいや」</em></span></p>
<p> </p>
<p>まあ、それでよろしければそれでいいでしょう。私がとやかく言うことではありませんので。</p>
<p>ただ、アドセンスで月1万円稼げない人が全体の9割以上だそうです。</p>
<p>つまり、毎月アドセンスから報酬を受け取っていない人が1割もいないということです。</p>
<p>掲載位置なんてアドセンスで稼ぐ要素の一つにすぎませんが、ひとつひとつつぶしていくことが大事なことだと私は思います。</p>
<p>アドセンスの掲載位置に関しては、まだ他にもいい場所がありますが、それはまた次の機会で。
</p></div>
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