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	<title>アドセンスについてのブログ &#187; プログラムポリシー</title>
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		<title>著作権侵害サイトへの対応</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 07:04:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>
		<category><![CDATA[著作権]]></category>

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		<description><![CDATA[もう昨年の話ですが、ある日、私のところに１通のメールが届きました。 差出人はとあるアドセンス系サイトの管理人の方です（その節はありがとうございました）。内容は「あなたのサイトがパクられている可能性があります」と。 で、問題のサイトを見てみると、それはそれは見事にパクってました。私の管理・運営している「アドセンスのすすめ」というアドセンス・ノウハウのサイトのコンテンツを、パクっていると言われても良いわけ出来ないほど「同じ（似ているではありません）」記述が複数個所でてきました。 それも、パクられているのは私のサイトだけではないようで、判明しただけでも私のサイトの他に３つでしたか、ありました。 こういう時って、みなさんどうしますか？ 例えば、インターネットの世界で言えば、その引用元を記載（リンクもマナーですよね）しさえすれば、特に承諾は必要なしとなっています。 しかし、それ以外の場合は、その旨の記述があろうとなかろうと著作権法に基づいて他人が無断で転載したりは出来ません。 もちろん、そのサイトはそんなマナーをも無視し、あたかも自分オリジナルなコンテンツのごとく振る舞っていました。著作権法違反の疑いが非常に強いものでした。 ３月の初め、アドセンスの公式ブログでこんなエントリーがありました。 Google AdSense は、他のサイトの内容をコピーしたコンテンツを含むサイトに AdSense が表示されているというご連絡を受けることがあります。私たちも、多くのサイト運営者様がこの問題に懸念を持っていることを理解しております。今回は、皆様のサイトをこういった問題から防ぐ手順やツールをご紹介します。 引用元：「Inside AdSense AdSense 日本版 公式ブログ コンテンツの所有について」 パクリサイトにアドセンスが貼ってあれば、対処してくれるというものです。 Googleがパクリサイトと認めてくれれば、アドセンスアカウントの無効化等の措置を講じてくれることと思いますが、そうでないにしても、何らかのアクションは起こすべきです。 その時のパクリサイトは、管理人の連絡先が記載されてなかった（この時点で確信犯的ですが）無料ブログスペースのf○○だったので、管理会社に該当サイトの連絡先の公開とf○○の管理者責任についての見解を求めました。 f○○からはすぐ返信があり、私からの言い分をそのまま管理人に伝えるとともに、期限を設けて改善がなければ凍結措置を講ずると伝えたとありました。 その後、そのパクリサイトからのアクションはありませんでしたが、期限には凍結されたか自ら閉鎖したのかはわかりませんが、削除されていました。 こういう場合、頭には来るけどどうしていいかわからないと言うことで泣き寝入りしてしまうサイト管理人も少なくないと聞きます。 しかし、無用ブログスペースとかでなくとも、ドメインやIPアドレスを辿っていけば、たいてい管理人の連絡先は判明すると思います。 ですから、どうか泣き寝入りしないでしつこく追いかけて責任追及してみてください。「こういうことは絶対に許さない」という意志を持って。 その場合、証拠はしっかり残しておくことが大切ですよ。→ 「ウェブ魚拓」]]></description>
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		<title>最近のアドセンス警告メールについて。&quot;Content Is King&quot;</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 00:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、近頃のアドセンス警告メールについて書きました。 「Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？」 前回のエントリーにも書きましたが、取り締まりのおおもとの原因は、この不況だと推測します。 通常、企業は業績悪化になれば、支出を削減してくるでしょう。真っ先に手を付けられるのは「広告費」だと思います。 広告費の削減と言っても、0にするわけにはいきません。残すべきものは残さないとなりません。 そこで見直しが図られるわけですが、費用対効果が悪いものは切っていきます。 そこで、アドセンスのモトになるアドワーズですが、ここで成約率が悪ければ、当然、企業はアドワーズを見限っていくでしょう。 「ここの枠は使えねーな。切っちゃえ！」ってね。   「ただクリックされるだけ」では、出費がかさむ一方で、広告主は逃げていく。そうなれば、Googleの収益は落ちます。 広告収入が最大のビジネスモデルであるGoogleにとっては、堪え難いことでしょう。 となれば、ただアドセンス報酬を得るだけの為に存在するような、なんの中身もないサイトとは手を切りたいと考えるのは、Google側からしたら当然の帰結です。 逆に、どういうサイトにビジネスパートナーになってほしいか。 それは、質の高いコンテンツを抱えているサイトということになります。 再三言いますがGoogleは口を酸っぱくして&#8221;Content Is King&#8221;と唱えています。 （&#8221;Content Is King&#8221;について初耳という方は、こちらで説明させて頂いています。 「コンテンツの充実はアクセスアップに繋がる」） Googleは、訪問者に有益なコンテンツを提供しているサイトの方がアドセンスの報酬アップの手助けになると言っています。 「スマートプライシングの真相」 使い古されている言葉の「コンテンツは王様」を思い出してください。 AdSenseからあなたへの報酬を保証する最良の方法は、訪問者にとって魅力的で有益なコンテンツを提供することです。 これは、あなたのサイトに見込み客を誘導することを意味しています。 あなたのサイトのコンテンツに興味を持った訪問者クリックの方が、何となくクリックした場合よりはるかに広告主にとって有益です。 「アドセンスは我々が認める、質の高いコンテンツに貼ってほしい。それは、広告主と我がGoogle社にとってはもちろんのこと、そのウェブマスターにとっても良いことなのだ。それこそが&#8221;WIN-WIN&#8221;の関係である。それができないサイトは・・・我々とは合わない」 私にはGoogleがそう言っているように読めます。 この頃のGoogleは焦っているような気がしていたのですが、「こういうこと」であれば合点がいきます。]]></description>
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		<title>Google アドセンスからの警告。広告主利益の強化？</title>
		<link>http://blog.eb-gen.com/policy-1/</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 15:56:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[プログラムポリシー]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ最近、Googleからアドセンスについての警告メールを受けている方が多いとのことです。 ようするに、プログラムポリシー違反での改善要請とのことですが、今回はポリシー違反の取り締まりということみたいですね。 私は知らなかったのですが、17日の「SEOSEMとアフィリエイトで稼ぐブログ」さんの記事が少なからず話題を呼んでいます。 「速報！最後通牒メール」 この記事を取り上げておられる方も何人かいらっしゃって、私もそういう経緯で知った次第です。 警告メールの内容は上記リンクより参照頂きたいのですが、19日に続報が同ブログにてエントリーされました。一部引用させて頂きます。   Googleからの警告解析 警告文の内容と見解を載せておきます。 1. コンテンツに関係のないキーワードをページに記載しない。 2.複数のページ、サブドメイン、ドメインで同じコンテンツを公開しない。 3.サイトの順位や PageRank を上げるように設計されたリンク プログラムに参加しない 4.検索エンジンのためだけに作られた誘導ページを作成したり、オリジナルのコンテンツがほとんどないアフィリエイトプログラムを使用しない。 5. 検索エンジンでの掲載位置を上げるための不正行為を行わない。判断の目安となるのは、ランクを競っているサイトに対して自分が行った対策を明確に説明できるかどうかです。その他にも、ユーザーにとって役立つかどうか、 検索エンジンがなくても同じことをするかどうか、などのポイントを確認してみてください。 6.アフィリエイト プログラムに参加する場合は、お客様のサイトに付加価値を付ける。 他のサイトにはない、関連性の高いコンテンツを提供する   このあと見解が続くわけですが、これまでGoogleがさんざん言ってきたことについての取り締まりのようですね。   この取り締まりはここ数カ月間の間で行われているようなので、不況による広告主保護及び確保のキャンペーンという見解で、私も共感できる見解です。 広告が収入源のGoogleには、このご時世では広告主の確保が至上命題なので、取り締まり強化になったのでしょう。   幸い、まだ私のところには警告メールは来ていません。 私は「そういう」のが怖いので、アドセンスを貼っているサイトは選んでいるつもりなので、来ないとは思うのですが・・・ おそらく、この傾向は今後も続くと思われるので、アドセンスマスター達の何割かはビジネスモデルの修正を余儀なくされるのかもしれません。]]></description>
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